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ドラゴンズドグマオンライン ソロプレイのススメ

ソロに適したジョブは?

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ドラゴンズドグマオンラインは、アップデートが重ねられて、ソロでも非常に遊びやすくなりました。

ここでは、ソロに適したジョブや、逆に適していないジョブを、ジョブの特性からまとめたいと思います。

1職目にどのジョブを選んでよいかわからない!という初心者の方や、最近ソロでのプレイが多いので、効率がいいジョブを知りたい!という、2職目以降でプレイ中の方にも参考になれば幸いです!

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また、ソロプレイには、もちろん「ポーン」もかかせません。

そこで、同行させるのにおすすめなポーンのジョブやスキルも、あわせて紹介したいと思います。

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効率重視なら「シーカー」

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アクションゲームが得意な方は、「シーカー」がおすすめです。

シーカーは、スキル「転身」を使ってクルクル回りながら移動することで、他ジョブより速く移動できる利点があります。

移動時間が少ないほど効率よくクエストを回せます。アイテム採取も素早く行えるため、金策にももってこいのジョブと言えるでしょう。

シーカーを育てると、空中攻撃やしがみつき攻撃の威力がアップするアビリティが取得できるため、

他ジョブに転職後も、最難関エリアの魔赤島」で、浸食ゴアサイクロプスや浸食グリフィン・浸食ベヘモットと戦いやすくなります。

ただ、シーカーは動きが素早い分、操作もシビアになりがちです。「動きが速くて難しい!」と感じたら、次の「ファイター」をおすすめします。

同行におすすめのポーン

プリースト

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シーカーは他職に比べ火力が弱いため、「アタックライザー」をセットしているプリーストを同行させるとデメリットを打ち消してくれます。

プリーストのポーンは回復行動を優先的に行う特徴があるため、プレイヤーは体力依存系のアビリティをセットしていくと良いでしょう。

(例)

・ハンターのアビリティ「充実」…体力が一定以上の時、吹き飛ばし力が上がり敵の体勢を崩しやすくなる(ブレイクもしやすくなる)

・ファイターのアビリティ「闘勢」…体力が一定以上の時、筋力が増加する

・ウォリアーのアビリティ「烈当」…体力が一定量以上のとき気絶攻力が上昇し、敵を気絶させやすくなる

・ウォリアーのアビリティ「勇攻」…体力が一定量以上のときチャンス攻力が上昇し、ダウンさせやすくなる

チャンス効力は、シャドーキメラ・ミストウィルム・ミストドレイクなど、怒り状態がない敵も速くダウンさせることができます。

ソーサラー

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どの職でも、「ソロのお供」として頼りになるソーサラーポーン。

サンダーレインをセットしているソーサラーポーンを同行させると良いでしょう。

シーカーは敵へすばやく切り込むことができるため、ソーサラーの詠唱時間を稼ぎやすいジョブでもあります。

敵がソーサラーへ向かわなければ、それだけ詠唱が長く続けられ、魔法を何度も撃ってくれることになります。

そうした面でも、シーカーとの相性は抜群です!

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安定性重視なら「ファイター」

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ファイターは、ドラゴンズドグマオンラインで基本となるジョブで、初期ジョブとしても人気が高いジョブになります。

モーションも速すぎず遅すぎず、バランスよく設計されたジョブですので、ドラゴンズドグマオンラインの「基準」としても、ぜひ一度は体験しておくことをおススメします。

初期から防御スキルも持っているため、安定したアクションが可能で、ドラゴンズドグマシリーズをプレイしたことのない方でも、安心してプレイできるでしょう。

地上での接近戦がメインになりますので、敵のクセを覚えるのにも最適のジョブです。

空中戦が苦手になりますが、「天蓋斬り」というスキルを優先して覚えることで、対空中戦が可能になりますので優先して覚えるようにしてください。

デメリット

武器を2種(剣と盾)用意しなければならないため、他ジョブに比べてゴールドや素材の消費が激しくなる傾向があります。

どちらか一方しか作れないという場合は、「剣」を優先すればOK!理由は、剣を使ったスキルのほうが多いためです。

攻撃職に最適なアビリティ

ファイターを育てると、物理攻撃力アップ系のアビリティが取得できます。

全ての攻撃職に有効なので、他の物理攻撃職に転職した際も、攻撃力を大きく上げることができます。

また、ファイターの盾防御と、シールドセージの大盾防御は同じタイミングという特徴があるので、ファイターで操作に慣れておくと、シールドセージの防御も同時にマスターできますよ!

盾防御に慣れるまで、おススメのアビリティ

もし、盾のガードに自信がない!という方は、ぜひ以下のアビリティを試してみてください。

・ファイターのアビリティ「受拡」…盾弾きの攻撃範囲が広がる

・ファイターのアビリティ「受崩」…盾弾きの発動時に、敵の体勢を崩しやすくなる

・シールドセージのアビリティ「見極」…敵からの攻撃を直前防御しやすくなる

・シールドセージのアビリティ「堅牢」…盾で強い攻撃を防ぎやすくなる

アビリティを替えるだけで、操作感が非常に楽になることが実感できると思います!

同行におすすめのポーン

プリースト

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シーカーと同様、プリーストのポーンがとても役に立ってくれます。

アタックライザー」とあわせ、「エナジースポット」も持っているプリーストを同行させましょう。

ファイターは比較的スタミナ消費が激しいため、エナジースポットでスタミナ回復してもらうことで、安定して攻撃を続けられます。

特に敵のダウン時、エナジースポットを炊いてもらうと、大威力攻撃をくりかえすことができるため、大型モンスターも倒しやすくなります。

プレイヤーはスタミナ依存系のアビリティを優先してセットすると良いでしょう。

ファイターは元から吹き飛ばし力が大きいスキルをもっているので、吹き飛ばし力よりも、攻撃力増加のアビリティを優先したほうが汎用性が高いと思います。

・ファイターのアビリティ「壮腕」…スタミナが一定以上のとき、筋力が増加

・シールドセージのアビリティ「精強」…スタミナが一定以上のとき、物理防御力と魔法防御力が増加

・ウォリアーのアビリティ「精攻」…スタミナが一定以上のとき、チャンス攻力が上がり、怒り状態の敵をダウンさせやすくなる

・ウォリアーのアビリティ「精当」…スタミナが一定以上のとき、気絶攻力が上昇し、敵を気絶させやすくなる

ソーサラー・ハンター

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ファイターのお供としても、ソーサラーポーンは非常に役に立ってくれます。

ただ、シーカーの場合と異なり、ファイターは火力も高いため、一緒に攻撃するとオーバーダメージで「怒りを飛ばす」場合があります…。

怒りが飛んでしまう場合は、あえて物理攻撃職を連れて行くほうが良いことがあります。そうした場合は、ハンターを同行すると良いでしょう。

ファイターは空中攻撃が得意ではないため、ハンターがそのデメリットを補ってくれます。

扇射ち」をもっているハンターであれば、大型モンスターへの集中攻撃時、大ダメージも期待できます。

注意点としては、ハンターのポーンは「なかなか空中の敵にあたらない」事が多くあります。

そのため、あわせて「降らし射ち」をもっているハンターを同行させると良いでしょう。

他の物理攻撃職

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ファイターは、シーカーポーン・ファイターポーン・ウォリアーポーンとの相性も悪くありません。

こうした物理攻撃職を同行する場合は、なるべくポーンと違う敵と戦うように心がけるとスムーズに進みます。

同じ敵を攻撃していると、ファイターの攻撃で敵を吹き飛ばしてしまい、ポーンの攻撃が空振りしてしまう…というケースが多いためです。

(逆に、ポーンが敵を吹き飛ばし、自分の攻撃が空振ってしまうことも多くあります)

基本的にポーンの動きを優先してあげ、それにあわせて立ち回るというスタンスで動くとよいでしょう。

ポーンに助けてもらうというより、ポーンをうまく活かすように立ち回ってあげると、効率の良い討伐が可能になります。

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ソロのレベル上げに使える小技裏ワザ

ここでは、ソロだからこそできる、レベル上げの小技や裏ワザを紹介したいと思います。

ポーンがクラフト中で、一人でクエストに行くしかない…
時間的にパーティーにも参加できない…
クイックパーティーがなかなかマッチングしない…

というケースでも、役に立つことと思います。

ヒットアンドアウェイの方法を利用する

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特に遺跡内など、せまいエリアでの大型モンスター戦に有効です。

ドラゴンズドグマオンラインのモンスターはそれぞれ配置場所・守備範囲が決まっているという特性があります。

このゲームの仕様を逆手に取り、安全に「不意打ちをくりかえす」ワザが可能です。

モンスターは、プレイヤーが特定の場所まで逃げると、それ以上追いかけずに元の場所へ帰って行きます。

元の場所に帰ってから戦闘状態に戻るまで、予備動作があります(吠えたり、翼をはためかせたりするモーションなど)。

予備動作はモンスターにより異なりますが、どのモンスターにも必ず隙が生まれます。

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時間としては微々たるものですが、この予備動作の間は攻撃されることがなく、回避されることもないため、大ダメージを狙えます。

帰っていくときは無敵状態になっているためダメージは通りませんが、この間に敵の頭部にしがみついておけば、戦闘再開後、必ず頭部へ先制攻撃を与えられます。

この方法を利用すると、ソーサラーは魔法を詠唱して発動タイミングをあわせるだけで大ダメージを狙えます。

他ジョブの有効なスキル

ハンター…狙いを敵の初期位置に合わせ、「剛力射ち」を溜めておく
       戦闘再開後すぐにブレイク状態にもっていくこともできます。

ウォリアー…敵の初期位置の真下で、「魔人崩し」を準備する
        戦闘再開後「気絶」へと移行させることもできます。

プリースト…「ゾーンオブザゴッド」を溜めておく

エレメントアーチャー…「全霊弓」を溜めておく

シーカー…敵の初期位置に「爆炎線」をセットしておき、敵が動き出すと同時に起爆

ファイター…敵の初期位置の真下で待機、敵が動き出すと同時に「ブレイブスレイド」を発動
      
他の方法に比べ、多少時間はかかりますが、安全性という面では大いに利用できるワザなので、ぜひ利用してみてください。

特に装備が弱い状態や、無課金で復活力が心配な場合も安全に戦うことができるため、重宝することと思います。

ハメ技を利用する

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大型モンスターは、うまく誘導することで、「地形や障害物にひっかける」ことができます。

この状態で一方的に攻撃する方法は、俗に「ハメ技」と呼ばれています。ハメ技は大型モンスターほどひっかけやすいため、安全に大量の経験値を稼げます。

特に、ミスリウ森林深部・ディナン深層林などの「テラス」では、各部屋の入り口部分(柱が2本立っている間)に大型モンスターが引っかかりやすくなっいます。

ハメ技はいろいろなエリアで研究されていますので、攻略動画などもぜひ参考にしてみてください。

位置取りに少々練習は必要ですが、ソロで安全にレベル上げができます。

一定時間たつと、初期位置に戻っていくことがありますので、前述した「ヒットアンドアウェイの方法」と合わせると、より効率的に討伐することが可能です。

ポーンに倒してもらう作戦も有効!

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モンスターの種別にもよりますが、ポーンの組み合わせと「ポーン命令」を工夫することで、プレイヤーが何もしなくても敵の討伐が可能なケースがあります。

シーズン2.0になり、ポーンのAIが強化されたため、この小技でクリアできるクエストも増えました。

レンタルリムのコストも緩和されたので、自身のポーンが力不足でも、レンタルポーンをお借りすることで様々な敵を討伐できるようになるでしょう。

地形・敵の種類・敵の数など、クエストごとに細かい攻略方法(ポーン命令・ポーンの編成)は異なります。

凍結や状態異常を狙う場合は、編成やポーン命令も変わってきますが、ここでは一般的な方法をまとめておきます。

攻撃役

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攻撃役としては、ソーサラーポーンを入れると汎用性が高まります。自身のポーンが力量不足であれば、レンタルポーンでも構いません。

ポーン検索から「魔法攻撃力が高い」「自分と同レベル帯」「サンダーレインを装備している」ポーンを選びます。

このソーサラーがメインの攻撃役となります。

サンダーレインを撃たせるのは、詠唱が速いため攻撃回数が多くなることと、攻撃が当たりやすいという特徴があるためです。

ポーンは人間のように完璧にタイミングを計ることができないので、1発の攻撃力よりも安定性を優先します。

ただし、敵がミストドレイク・ミストウィルムの時は、サンダーレイン以外にも「ロックビート」があると、速くダウンさせられるためおススメです。

また、敵がゴーレム系の場合や、ザコモンスターを複数討伐したいときは「ダークネスミスト」も有効です。

引き付け役

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敵の引き付け役としては、ファイター・シールドセージ・アルケミストのポーンを入れます。

ファイター・シールドセージ・アルケミストは率先して敵に向かう特性があり、回避や防御スキルも高いため、引き付け役としては最も機能しやすいポーンになります。

ただシールドセージのポーンは最も敵を引き付けやすい特徴がありますが、強攻撃に耐えられないことがあるため、残体力には注意するようにしてください。

この引き付け役ポーンは、プレイヤー自身が敵を引き付けられる場合は不要です。その分、攻撃役のポーンを増やしましょう。

その際は、お好きな攻撃職で構いませんが、基本的に1名はソーサラーにしておきましょう。

引き付け役のポーンは、「自分と同レベル帯」で、「物理防御力が高い」ポーンにします。

攻撃力やスキルは必要ありません。このポーンは、ソーサラーに敵をなるべく近づかせないよう、引き付け役となります。

そのため、戦闘不能になりにくいよう、防御力を優先します。

コアだし役

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スタミナが多い敵の場合は、コア出し役としてプリーストのポーンを入れます。

ただし、フィールドシフトをしている間は敵が寄り付かず、引き付け役としては過度な期待ができないため、あくまでコアだし役として割り切り、プレイヤーが敵を引き付けておく必要があります。

また、浸食系の敵・ミスト系の敵の場合も、コアだしが必要ないため不要です。代わりに攻撃役を追加しましょう。

コアだし以外に、攻撃力の底上げもしてもらいたいため、可能であれば「アタックライザー」を装備しているプリーストを選びます。

少しレベルの低い相手の場合は、スタミナを削るよりソーサラーの攻撃でゴリ押ししたほうが速いため、コアだし役の代わりにソーサラーをパーティーに追加し、ソーサラー2名の編成にすると良いでしょう。

ドレイクなど凍結を狙いたい敵の場合はプリーストの代わりにエレメントアーチャーを入れると、コアだし・凍結の両面で活躍します。

エレメントアーチャーの場合は、「武器に氷凍結クレストが4つ付いている」「連魔弾をセットしている」ポーンを選ぶようにします。

基本的な動き方

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敵が複数いる場合は、なるべくソーサラーの詠唱を邪魔させないよう、敵を引き付けるように動きます。

引き付け役のポーンがいるときは、少し待機しておき、引き付け役のポーンに敵を集めさせてから、残りを引き付けるようにしておきます。

なるべく「詠唱を邪魔させない」ことがスムーズな討伐につながります。

大型・ザコモンスターが混在している場合は、ザコモンスターを先に倒しておくようにします。

自分で倒せない場合は、ザコに軽くダメージを与えればポーンがその敵を「優先して倒す敵」と認識してくれるため、ザコは優先して相手するように意識しておくとスムーズに進みます。

ポーン命令は、パーティー内の全ポーンに影響してしまうため、ソーサラーへの指示と割り切って出すようにします。

時間がかかる魔法攻撃だと、ダウン中に詠唱が間に合わないことがあるため、「大威力攻撃」の指示は避け、「雷属性攻撃」を指示してサンダーレインを撃たせるようにします。

(凍結を狙いたい場合は、エレメントアーチャーへの指示を優先し、「氷属性攻撃」を指示します)

プレイヤーのスタミナが切れたり、浸食・凍結・延焼・睡眠といった状態異常になると、
プレイヤーを助けようと詠唱を止めてしまいますので、なるべく即座に自分で回復するようにします。

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ポーンがコアをなかなか出してくれないことがありますが(特にエレメントアーチャーの場合)、その際は、敵の弱点部位にしがみつくようにします。

ポーンはプレイヤーを気にかけてくれる性質を持っているため、しがみつくと、プレイヤーを回復しようと「助真の構え」に移行します。

助真の構え」はコア出しも同時に行うため、自動的にコアも出るようになります(しがみつき後は、すぐに離脱してOKです)。

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ソロでもできるおススメの金策

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金策としては、「装備品クラフトのために人気のある(=高価な)アイテムを狙う」のが王道です。

しかし、現在配信されている「魔赤島」のドロップ素材は、一部を除きバザーに出せないという仕組みになっています。

そのため、バザーで高額な値がつくのは、以下の4種に限られます。

侵食された巨大眼球 ( 侵食ゴアサイクロプス )

胞子まみれの変色羽 ( 侵食グリフィンのレアドロップ )

フロストメタル( フロスト・マキナのレアドロップ )

変色した硬角 ( 侵食ベヘモットのレアドロップ )

上記4モンスターはジョブ修練にも必要な敵ですので、「ジョブ修練のついでに」レアドロップを狙ってみるのが良いでしょう。

ジョブ・装備が 目安 LV.60以上の場合

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可能であればレベル62以上、最低でもレベル60以上は必要になりますが、イベントとして配信されている【 シーズン2.0希少素材入手確率上昇クエスト 】 へ向かいます。

4種のレア素材を狙うのがベストな選択肢になります。

ソロでもサクサク倒せるおすすめモンスターとしては、以下の2種に絞るのがおススメです。(レンタルポーンなどを入れ、4人でパーティーを組む前提)

侵食ゴアサイクロプス
侵食グリフィン

編成としては、レベル65のなるべく魔法攻撃力が高く、「サンダーレイン」を装備したソーサラーを2名以上入れておきましょう。

敵とバトル開始時・敵のダウン時に、ポーン命令「雷属性攻撃」を発動しておけば、ポーンの火力だけでもでワンダウンキルができます。

ジョブ・装備が 目安 LV.60以下の場合

LV.60以下ですと、前述した希少素材狙いはやめておいたほうが無難です。( 不可能ではありませんが、討伐に時間がかかり、逆に効率が悪くなります )。

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現在の傾向として、「竜力の鍵」を作るための素材に人気が集まっていますので、それらを収集するのがベストな選択と言えそうです。

「竜力の鍵」の素材は以下の通りです。

ミスリルインゴット×5個
アイスキューブの欠片×6個( バザー出品不可 )
指先石×6個( バザー出品不可 )
硝石の塊×6個( バザー出品不可 )
カースドクロス×5枚

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バザー出品不可の素材は、集めても売ることができませんので、金策には向きません。

この中の、ミスリルインゴット・カースドクロスをクラフトしてバザーで売ることで、かなりの額を稼げますよ!

バザーは変動しますので、クラフト前のチェックは忘れずに!

※ レベル帯が低い方向けの金策は、「ドラゴンズドグマオンライン 初心者講座」の記事でまとめていますので、あわせて参考にしてみてくださいね!

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