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ドラゴンズドグマオンライン クラフトの必須知識

クラフトのシステムと特徴

ドラゴンズドグマオンラインでは、クラフトによって以下のことを行えます。

素材を使い、装備品や消耗品といった「アイテムを生産」する

素材を使い、装備品のグレード(☆マーク)を上げ、「アイテムを強化」する

「クレストを装着」し、武器や防具に特殊能力を追加する

クラフトは、ポーンを最低1名契約していないとできません。

パーソナルクエスト「クラフトで伝える心」を終えるとクラフトが可能になります。

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クラフトは、白竜神殿のクラフトルームでしか行えません。また、受け取りもクラフトルームでしかできません。

受け取りが終わるまではポーンはクラフト中となり、冒険へ連れて行くことができなくなります。

作り始めてから中断することもできますが、素材やゴールドは戻ってきませんので注意しましょう。

クラフトの重要性

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ドラゴンズドグマオンラインでは、「装備品はクラフトで生産するもの」と考えておきましょう。

どのジョブでも、高レベル帯の装備は必ずクラフトで制作することになります。

また、トレジャーズロッドやパッケージで購入できる課金武器も、クラフトした同レベル武器にはかなわないようにバランス調整されています。

そのため、シーズン最高武器・シーズン最高防具の作成は、全プレイヤーが目指すべき最優先目標の1つとなっています。

(最高武器・最高防具を用意していないと、エンドコンテンツへの参加が難しくなります)

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ドラゴンズドグマオンラインでは、レベルよりも武器の性能が戦闘に大きく影響する特徴があり、しかも最強武器はクラフトでしか生産できません

それだけ、クラフトはこのゲームで重要なファクターとなっています。

シーズン2.0では、レベル51までの装備はお店で買えるようになりました。経験値補正も緩和され、より速くレベルが上がるため、レベル51までの装備はお店で買っても良いでしょう。レベル51の武器防具は、亡都メルゴダにて購入可能です。

所要時間について

強化・クレスト装着は即時に終わり、所要時間はかかりません。アイテム生産のクラフトにのみ、所要時間がかかります。

高レベルアイテムになるほど時間がかかり、高レベルの武器や防具は、終了までに8時間以上かかるものもあります。

ただし、ログアウトしている間もカウントされますので、仕事や学校へ行く前や、就寝前にクラフトを発注しておくと良いでしょう。

また、シーズン2.0からは、黄金石を1つ消費することで、即時生産が可能になりました。所要時間は、ポーンのクラフトレベルにより若干短く短縮できます。

また、クラフトマスターポーン(Qualio)を入れると生産時間が大幅に短縮されます。

ポーンを選択すると、所要時間が表示されますので、計画をもって生産するようにしましょう。

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クラフトの高品質装備について

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高品質装備とは、通常よりクレストスロットが多い装備のことを言います。

受け取る際、Great Success と表示されたら大成功で、高品質装備が出来上がったことを指します。

成功するかどうかは確率で決まり、必ずしも高品質装備ができるとは限りません。レベルが高い装備ほど大成功の確率は低く、たとえ課金しても失敗することもあります。

以下は成功率を上げる方法になりますので、高品質装備を狙いたい方は参考にしてください。

高品質装備の大成功を狙うには

まず第一に、「最高グレードの精錬材」を使用します。これが最も大きく確率に影響します。

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武器用であれば「白竜印の攻錬石」、防具用であれば「白竜印の護錬石」が最高で、これらはグランドミッションの報酬で手に入ります。

第二に、「高品質装備の作成力」を整えます。

クラフトレベルクラフトは、アシスタントを含め最大4人で行えますが、ポーンのクラフト能力「高品質装備の作成力」の合計値が高いほど成功の確率が高くなります。

シーズン2.0の現在、最大クラフトレベルは35ですので、4名揃えると140になります(無課金の場合)。

検証してみると・・・

この条件で LV.62 武器を3ジョブ作成したところ、2ジョブは大成功・1ジョブは失敗に終わりました。

LV.62 でこの確率のため、シーズン最高装備(LV.65)ではさらに成功確率が落ちると思われます。

シーズン最高装備は素材を集めるのが非常に困難なため、作り直しはほぼできないと思ってください。

このようにクラフトの大成功確率は非常にシビアなので、絶対失敗したくない装備には、クラフトマスターポーン「Qualio」を入れるのが鉄則です。

クラフトマスターポーン「Qualio」

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クラフトマスターポーン「Qualio」は、5黄金石、または30万リムでレンタルでき、5回までクラフトの手伝いが可能です。

「Qualio」は、「高品質装備の作成力」を100持っているため、他のポーンを35で固め、「計205」の状態にします。

「高品質装備の作成力」が35のポーンを3体育てるのは現実的ではありませんので、サポートポーンをレンタルする必要もあります。

その上で精錬材を「白竜印」にすることで、最高のクラフト状態を実現できます。

無課金の場合は非常に厳しい条件ですが、30万リムは不可能ではありません。

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ボードクエストなどをマメにこなしていれば、無課金でも100万リムを溜められていますので、高品質装備の作成のために、普段からリムを節約するように心がけておきましょう。

とはいえ、すべての装備を高品質装備で固めるためには、かなりの労力、またはリアルマネーがかかることがお分かりになるかと思います。

複数のジョブをプレイしているならばなおさらで、割り切りもどこかで必要になるでしょう。

高品質装備を狙うのは「最強武器のみ」に絞り、つなぎの武器や防具は、無理せずに予算範囲内で検討するのが良策かと思います。

強化について

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ドラゴンズドグマオンラインでは、武器・防具に限り「強化」を行えます。

強化は最大4段階まで、☆マークの数で表し、☆なし→☆1個→☆2個→☆3個→☆4個とグレードが上がっていきます。

基本的に、「装備品は最大まで強化する」ことが暗黙の了解となっています。

強化することで、上位レベルの装備を上回るケースが多いためです。

特にレベル節目の装備は、強化後の「伸び率」が高いため、最大強化しておけば次の節目まで活躍させることができます。

シーズン最高武器は必ず最大強化

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これまでも、シーズン中最終イベントでは、「最大強化してギリギリクリアできる」ように、敵のパラメーターが調整されています。

そのため、グランドミッションやエクストリームミッションなどでは、最大強化していないプレイヤーはパーティー参加お断り…となるケースもあります。

レベル節目の武器は最大強化、防具はできるだけ強化する」というスタンスを保ちましょう。

レベル上げ中の「つなぎ」の装備は、ゴールドや素材のドロップ率と相談しながら決めてOKです。

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何を優先して作ればよいか?

防具は、これまでのエンドコンテンツの傾向から、最大強化まで行わなくても問題ありません。

シーズン2.0では、一部の強化素材をバザーで揃えられないという事情もあるため、敵と戦いながら検討しても良いでしょう。

防具は最大強化しても、やられる時はやられますので、練習を積んで、回避するスキルを磨いたほうが賢明です。

しかし、武器が弱いままだと、その練習すらできません。そのため、生産・強化共に、「武器を最優先にする」というスタンスが賢明でしょう。

体力は薬などで回復できますが、ダメージが通らない武器では逃げるしかありません…。

防具の作成順は、複数ジョブで着まわせる、オーバーウェア・胴ウェア・足ウェアを優先するのがおススメです。

これらは、ジョブが違うポーンに着せることもできるため、早めに準備して損はありません。

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アクセサリーは「鑑定交換」で交換できるもののほうが性能が高い傾向にありますので、無理して生産する必要はありません。

その分、強化に素材とゴールドを使ったほうが賢明でしょう。

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クラフトレベルとクラフトポイントの割り当て方

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シーズン2.0では、クラフトレベルによる制限が無くなり、レベルに関係なくすべてのアイテムが生産できるようになっています。

しかし、クラフトレベルを上げないと、クラフトポイントを割り当てることができません。

高品質装備の作成や、装備の強化回数に大きく影響しますので、クラフトポイントのために、積極的にクラフトを行ってレベルを上げましょう。

シーズン2.0では、最終クラフトレベルは「35」となり、クラフトポイントも「35」まで手に入ります。

ポーンは、一定のクラフトレベルに達すると、「クラフトレベル昇格試験」を受ける必要があります。

この課題クリアによって、より多くのクラフトポイントを手に入れられるほか、アシスタントの雇用数が増加します。

昇格試験をクリアするまではクラフト経験値が手に入らなくなるため、課題が出されたらすぐに生産を開始しましょう。

クラフト課題は2.0で大幅に緩和されたため、バザーで素材を購入し、比較的容易に生産可能です。

最終課題のみ、バザーで素材を入手できないため、生産方法をまとめておきます。

クラフトレべル 31 での昇格試験

侵食治療薬」の作成が課題となります。試験とは言え、素材がそろっていれば、失敗することはありません。

精分抽出剤×1、抗侵薬・上×3 が必要になります。

「精分抽出剤」はバザーで大量に売られていますが、亡都メルゴダエリアの初回報酬でも手に入ります。

「抗侵薬・上」はクラフトで生産

「抗侵薬・上」の生産には、抗侵薬×3、大きなホタテ殻×7 が必要です。

「大きなホタテ殻」は、魔赤島、再帰の浜辺で採取できます。魔赤島へ行けるようになっていれば、神殿の港エリア(船の甲板)からすぐ移動可能です。

「抗侵薬」は魔赤島の侵食系の敵がドロップ

魔赤島の拠点である「調査隊駐屯地」からすぐ崖下、橋の周辺の敵が落とします。

ここは、新しいジョブ修練の敵(侵食ホブゴブリン)が出現しますので、ジョブ修練のついでドロップを狙うと良いでしょう。

クラフトポイントの割り当て方

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ポーンのクラフトポイントは、バランスよく振るより、ある能力に特化させるように振るのがベストです。

シーズン2.0では、クラフトポイントは最大35まで獲得できます。

よって、ポーンを「高品質装備の作成力」に特化させる場合、「高品質装備の作成力=35」「それ以外=1のまま」という割り当て方になります。

竜力の継承をコンプリートすると、ポーンは3名まで従えることができます。ここでは、3名雇用しているとの前提で、どのように割り当てるべきか解説します。

なお、シーズン2.0より、クラフトポイント割り当て直しができるようになりました。(8黄金石でクラフトスキルリセットを購入する必要があります)

この機会に、ポーンのクラフトポイントの見直しを図るのも良いかもしれません。

高品質装備作成力 特化ポーン

まず、必ず1人は、「高品質装備の作成力」に特化させるようにします。

高品質装備は、成功するか否か、確率で決まるため、能力ポイントが1つでも足りないと失敗の原因となるためです。

失敗のリスクを少しでも減らすために、最大値 35 を目指します

ポーン3名を全員、高品質装備に特化させればリスク回避になるかと考えられますが、高品質装備を作る機会はそれほどありません。

必要なとき、サポートポーンをレンタルすればよいため、2人目以降は、他の能力に特化させた方が有用です。

強化技術 特化ポーン

2人目は「装備の強化技術」に特化させます。

装備の作成より、強化を行う回数のほうが遥かに多くなります。強化の回数が少なくすむほど、素材の使用量・ゴールドの消費量が減ります。

特に高レベルの武器は、素材1つを集めるのに、相当な労力かゴールドがかかりますので、強化技術が高ければ高いほど、効率よくゲームを進めることが可能です。

この「強化に特化したポーン」は、最も使用頻度の多いポーンとなります。

3人目も、「装備の強化技術」に特化したポーンにするのがベターな選択肢と言えます。

装備強化の際は、強化合計値をより多くするよう、サポートポーンもレンタルすることになります。

自分の元で「強化特化のポーン」を2名備えておけば、その分レンタルが減ることになり、リム消費が抑えられます。

消耗品の生産数 特化ポーン

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別案として、3人目は「消耗品の生産数アップ」に特化するという方法も、シーズン2.0から見直され始めています。

高レベルの一部クエストでは、クエストを進めるために「鍵」を制作する必要があります。

以下は、鍵の種類と、クエストでの主な特典内容です。

宝飾の鍵 … 未鑑定装具を入手可能(鑑定交換にて特殊能力が付与される装具を入手可能)

竜力の鍵 … 大量のブラッドオーブを入手可能

財宝の鍵 … 大量のゴールドを入手可能

昌石の鍵 … 大量のリムを入手可能

こうした鍵の出現により「生産数特化のポーン」が見直されています。

鍵の素材は、バザーで購入出来ず、魔赤島の各所を周回しなければなりません。

鍵の生産に使う素材数は同じで、鍵が複数手に入るならば、実質「周回の回数が減る」事につながります。

高難易度のクエストを進められる状態(LV.60〜LV.62相当)であれば、「生産数特化のポーン」を1体育て、カギを用いた周回で特典を受ける…というプランも有効でしょう。

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クレストの付け方・おススメのクレスト構成例

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クレストを装着すると、武器や防具に「付加価値」をもたせることができます。

クレストを空きスロットに装着することで、攻撃力や防御力をアップしたり、状態異常をかけやすくしたりと様々な効果を生み出します。

ドラゴンズドグマオンラインの装備品は、ステータスを+1を上げるにもかなりの素材とゴールドがかかります

しかしクレストの威力は絶大で、例えば「力のクレスト・改」ですと、クレスト1つで物理攻撃力+8を無条件でアップさせることができます。

その分バザーでも高価になりがちですが、上位レベルの装備を1から作るより安く済むこともあります。

クレストは最大4つまで、全ジョブ共通で以下の部位にのみ装着可能です。

スロットの最大数は以下の通りで、先に解説した「高品質装備の作成」に大成功することでしか得られない恩恵です。

武器(最大4スロット)※ サブ武器や、矢・エリクシルといった消耗品には、クレストは装着できません
頭防具(最大3スロット)
胴アーマー(最大4スロット)
腕防具(最大3スロット)
脚アーマー(最大3スロット)

注意点

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クレストは消耗品で、一度装着すると取り外しはできません。破壊することで別のクレストに付け替えることはできます。

クレストは、バザーのほか、ワールドクエストの報酬で手に入ります。一般的なクレストは、ポーン郷でBOと引き換えに購入することもできます。

また「災厄」や「エリアマスターの緊急要請」といったイベントが配信されると、よりレアなクレストが手に入ることもあります。

トレジャーズロッドでも、「クレストラッシュ」というイベントで、レアなクレストが販売されています。

状態異常系のクレストについて

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武器へ装着する「状態異常系のクレスト」は、4つ同じものを付けるのが鉄則となっています。

4つ装着し、蓄積値を最大まで上げておかないと、タイミングよく状態異常を狙えないためです。2つ・3つでは、よほど敵のレベルが低くない限り、間に合わないでしょう。

状態異常は、時間内にかけられなければ意味がありませんので、せっかくのクレストも無意味になってしまいます。

特に敵を硬直させる状態異常(凍結・黄金化・石化)は、タイミングを誤ると逆効果になるため、必ず4つ付けるようにしましょう。

状態異常を狙う場合は、4つ付けた状態を基本として「何回の攻撃で状態異常になるか」を覚えておくことになります。

タイミングを自分で「コントロール」できるようにしておくのが鉄則です。

属性付与系のクレストについて

属性を付与したいだけの場合はクレストは1つだけ装着します。

例えば武器を氷属性にしたい場合、「凍結のクレスト」か「氷凍結のクレスト」を1つ付けておけばOKです。

属性ダメージの量は、高レベルであろうと低レベルであろうと変わりません。

そのため、敵の弱点をつくだけで、状態異常の蓄積を狙わないのであれば、低レベルの「凍結のクレスト」で十分です。

属性は1つの武器に1つとなり、2つ以上つけても効果はありません。別の属性を別のスロットにつけると、一番上に着けたクレストの属性が優先されます。

例として、「凍結のクレスト(氷)」「感電のクレスト(雷)」と順につけても、属性は氷のまま、雷の効果は消されてしまいます

ステータス増加系のクレストについて

攻撃力・防御力・耐久力を増加させるクレストは、つけるほどにステータスがアップします。

低レベルのクレスト・高レベルのクレストを組み合わせることも可能です。

例として、物理攻撃力+7の「剛力のクレスト」と、物理攻撃力+8の「力のクレスト・改」を合わせれば、武器の物理攻撃力が+15となります。

防御力・耐久力のケースも同様です。

防具へのおススメの、クレストセット

攻撃職は、重くなりがちな胴アーマーに「装具微量化のクレスト」を付けるケースが多くみられます。

装備を軽くすることでスタミナ消費が抑えられ、スキルを連続して発動できるためです。

ただし魔法職はスタミナ消費が少ないため、耐久力を上げるのがおススメです。耐久力を上げると詠唱を崩されにくくなり、安定した攻撃が可能です。

武器へおススメのクレストセット

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属性用を1つ、残りの3種を攻撃力アップ系のクレストとするのが一般的です。

(例:物理攻撃職)雷属性にしたい場合…【 感電のクレスト・剛力のクレスト・剛力のクレスト・剛力のクレスト 】

元から気絶効力の高い武器には、卒倒のクレスト×4を装着し、気絶専用の武器とするのも有用です。

種族特効を持っている武器の場合

その特効を活かすために、攻撃力アップの代わりに対種族用のクレストを付けます。

(例:物理攻撃職)対魔族用の場合…【 いずれかの属性クレスト・魔族還しのクレスト3・魔族還しのクレスト3・魔族還しのクレスト3 】

対種族用のクレストはそれぞれレベル3まで配信されていますが、特定のイベントでしか手に入りません。入手機会が来るまでは攻撃力アップのクレストを付けると良いでしょう。

状態異常を前提とした特殊なクレストの場合

シールドセージ・エレメントアーチャーは、凍結を狙いやすいため「氷凍結のクレスト×4」を装着するのが一般的です。

アルケミストは黄金化に特化したジョブのため、「黄金化のクレスト×4」を装着するのが理想とされます。

ただし現在は、黄金化系のクレストが手に入りにくいため、汎用性を考慮し、遅延を狙った「遅延のクレスト×4」とするケースが多く見られます。

侵食系モンスターの場合

現在は侵食系モンスター対策として「吹き飛ばし力」が見直されています。

※ 侵食系モンスターとその対策については、【シーズン2.0の特徴と、効率的な進め方】の記事で詳しくまとめています。

そのため、攻撃職は「衝撃のクレスト」を装着するのもお勧めです。

(例:物理攻撃職)吹き飛ばし力強化+雷属性にしたい場合…【 感電のクレスト・衝撃のクレスト・衝撃のクレスト・衝撃のクレスト 】

衝撃のクレストは、装着した武器の吹き飛ばし力が上がるクレストで、1個につき、吹き飛ばし力+15のステータス補正になります。

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