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世界政府とは?

世界政府は、ワンピースの世界で正義を掲げる全世界に影響力を持った組織です。世界政府の最高権力として五老星がいて、世界政府の上に天竜人が存在しています。

元々世界政府は、800年前に20人の王によって作られました。その時の王の血筋を受け継ぐ人々を天竜人と呼んで特別視しています。

世界政府の元に海軍が存在しており、海軍の元帥としてサカズキがいて大将に黄猿、藤虎、緑牛の3人がいます。そして、海軍を含めた全軍の総帥としてコングがいます。

総帥は、五老星の下に位置し、その下に海軍元帥、大将、中将と続いていきます。

海軍を含めた全軍という表現から海軍の他にも陸軍や空軍があるのかと推測されますが、今の所それらの軍隊は物語に登場しておらず、ワンピース自体が海を舞台にした物語のため、今後も世界政府の中でも海軍を主体として物語が進んでいくものと思われます。

世界政府の加盟国

世界政府は、とても大きな組織で、ネフェルタリ・ビビが王女であるアラバスタ王国やチョッパーの故郷ドラム王国、魚人の住むリュウグウ王国、ドンキホーテ・ドフラミンゴが国王として君臨していたドレスローザも世界政府に加入していました。

全世界に170カ国を超える加盟国を有しており、4年に一度世界会議(レヴェリー)が開かれ、世界情勢についての議論や運営方針について話し合いが行われます。

世界政府:海軍

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世界政府直属の海の治安をつかさどる軍隊が海軍です。北の海、東の海、南の海、西の海にそれぞれ海軍支部があり、大佐以上の人物によって管理運営されます。

グランドラインに存在する海軍本部は、グランドライン第○支部という形で存在しており、中将によって管理運営されています。

組織の構図

元帥:サカズキ(赤犬)

現在はサカズキがその地位を占めています。元帥のひとつ下の位に位置するのが大将で、現在は黄猿、藤虎、緑牛の3人になります。

2年前の頂上決戦の時は、黄猿、青雉、赤犬の3人でしたが、その後赤犬のサカズキは、元帥に昇格、青雉は退役、黄猿はその地位に留まっています。

黄猿

黄猿の本名はボルサリーノと言って、ピカピカの実を食べた光人間です。

レーザー攻撃を使ったり、光速の速さで移動する事が可能で、身体を光にする事で通常の攻撃も当たりません。海軍の最大戦力の一角に相当します。

青雉

ヒエヒエの実を食べた氷人間で、海を凍らせたり、氷系統の能力を持っています。

頂上決戦の後は、センゴクから次期元帥へと推薦されますが、赤犬と対峙した後、海軍を去りました。

赤犬

マグマグの実を食べたマグマ人間で、その厳しい性格から徹底した正義を掲げており、火をも圧倒するマグマで、火拳のエースを仕留めました。

青雉との対峙の後は、海軍元帥の座に就いています。赤犬と青雉が抜けた後の大将の座には、藤虎と緑牛が就任しました。

藤虎

重力を操る能力者で、隕石を降らせたり、物を浮かせる事も出来ます。

盲目ですが、武装色の覇気と見聞色の覇気の使い手で、戦闘面では、目の見えないハンデを感じさせません。

緑牛

現在のところ名前だけが登場しており、能力などは明らかになっていませんが、海軍の大将になるだけの実力を持っているものと思われます。

その他

ルフィの祖父で、革命軍のリーダーであるドラゴンの父であるモンキーDガープや、スモーカーやコビー、ジャンゴと言った様々なキャラクターが物語と密接に関わっています。

まとめ

海軍は、その大きさから四皇、王下七武海と並んで世界三大勢力と呼ばれています。

そのような海軍の本部中将5人と軍艦10隻を呼び寄せて圧倒的な火力で対象を破壊するバスターコールと呼ばれる攻撃があります。

ニコ・ロビンの故郷であるオハラもこのバスターコールによって破壊されました。

バスターコールの使用権限は、海軍元帥、及び大将の3人のみに与えられていますが、物語の中では、エニエスロビー編で、バスターコールの使用権限を譲り受けたCP9の長官であるスパンダムが使用しました。

世界政府:五老星

世界政府の最高権力の座についている5人の老人が五老星です。

聖地マリージョアから、世界を動かす指示を出している五老星ですが、最近は、王下七武海のメンバーが頻繁に交代したり、世界のバランスを取る事に苦心しているようです。

ドフラミンゴが王下七武海から脱退する事になった時、海軍元帥のサカズキは、五老星との会話の中で、五老星の上の存在について示唆していますが、世界政府の最高権力者達である五老星より力のある存在とは、誰なのでしょうか。

五老星は天竜人?

自然に考えると世界政府は800年前に天竜人によって作られた政府ですから、五老星と言えど天竜人には逆らえないと思われます。

つまり、五老星より上の存在としては、天竜人の存在が挙げられます。中には、五老星が天竜人なのではないか、という意見も見受けられます。

しかし、それだとサカズキの言った五老星より上の存在がいなくなってしまうので、五老星は天竜人ではないと思われます。

五老星は、ワンピースの世界では謎とされている空白の100年についても知っており、実質的に世界を動かしているのは、この五老星であると思われます。

物語の中では、場面毎に少しずつしか登場せず、その実力や性格、力関係などは謎に包まれていますが、世界政府の中枢として重要な存在である事は確かなようです。

世界政府:王下七武海

海賊でありながら、世界政府の側につく海賊を王下七武海と言います。

海賊としての強さと知名度が加入の条件で、7人の海賊によって構成されています。収益の何割かを政府に納める事で、特別に海賊行為を許されています。

王下七武海のモデル

16世紀に存在した私掠船であると言われており、当時の私掠船は、特定の国から私掠を行う免状をもらう事で、敵国の船を攻撃する許可を持っていました。

強く知名度も高い海賊が世界政府の側についていれば、他の海賊たちを委縮させる効果があり、海賊への抑止力としても機能します。

物語当初のメンバー

ミホーク、ドフラミンゴ、クロコダイル、くま、モリア、ハンコック、ジンベエでした。

ルフィがアラバスタ王国でクロコダイルを倒してからは、クロコダイルの変わりに黒ひげティーチが加入します。

新世界後のメンバー

トラファルガー・ロー、バギー、白ひげの息子と目されるエドワード・ウィーブルが加入しました。

しかし、ドレスローザでの戦いでドフラミンゴが倒され、ローが七武海を脱退した事から現状のメンバーは、ミホーク、くま、ハンコック、バギー、ウィーブルの5人で、二人の欠員を生じています。

鷹の眼のミホーク

世界最強の剣士と言われており、赤髪のシャンクスとはライバル関係にありました。

バーソロミュー・くま

政府によって改造された人間兵器です。鉄より堅い身体と口からレーザービームを発射する事が出来、ニキュニキュの実の能力で、あらゆるものを弾き飛ばす事が出来ます。

王下七武海のメンバーでありながら、革命軍の幹部でもあるという異色の経歴の持ち主です。

ハンコック

海賊女帝の異名を持つ長身の女性で、メロメロの実で魅惑された相手を石化させる事が出来ます。

マリンフォード頂上決戦では、世界政府側の立場でありながら、海賊であるルフィに協力するなど、ルフィに対して好意的に振舞います。

バギー

道化のバギーとして物語初期から登場するキャラクターで、紆余曲折を経て海賊派遣会社であるバギーズデリバリーを運営する王下七武海にまでなりました。

ウィーブル

自称白ひげの息子で幼い言動とユニークな見た目をした王下七武海の一員です。

その見た目からは想像できないほどの強さを持っており、強さだけなら若いころの白ひげを彷彿とさせると言われています。

世界政府:天竜人

800年前世界政府を創設した20人の王の子孫たちを天竜人と言い、世界政府の最高権力者たちである五老星は、彼らの意思を反映して世界を動かしていきます。

ビビ王女のいたアラバスタ王国も、世界政府を創設した20人の王の一角を占めていますが、彼らは聖地マリージョアへの移住を行わず、グランドライン上のアラバスタ王国に留まっているため、天竜人とは区別されます。

天竜人たちは、一般の人と同じ空気を吸わないように、カプセルのようなものをかぶっており、人を殺しても罪に問われません。

逆に天竜人を傷付けると、海軍本部の大将が復讐にやってきます。男性は名前の後ろに「聖」、女性は名前の後ろに「宮」がつきます。

物語の中で登場した天竜人

シャボンディ諸島でルフィにやっつけられたロズワード聖、その息子のチャルロス聖、娘のシャルリア宮がいます。

その他には、サボの船を砲撃したジャルマック聖、10年前にリュウグウ王国でオトヒメ王妃に助けられ、魚人族と人間との友好関係を築いたミョスガルド聖といった人達がいます。

それとは一線を画す存在として、天竜人の地位を捨てたドンキホーテ・ホーミング聖と、その息子であるドンキホーテ・ドフラミンゴ、ドンキホーテ・コラソンといった人物も登場します。

ドンキホーテ・ドフラミンゴは、王下七武海であり、ドレスローザの国王でもあり、元天竜人でもあるという具合に様々な顔を持っていましたが、ルフィによって倒されて称号をはく奪されてしまいました。

世界政府の旗に関する考察

世界政府の旗は、十字に4つの点があり、その中心にもう一つの点があり、合計で5つの点から出来ています。

十字に打たれた4つの点は、北の海、東の海、南の海、西の海を表しており、真中の点はグランドラインに存在する国々を表しています。

4つの海とグランドラインの国々の結束という意味を込めて、このようなデザインが採用されており、5つの大陸が争って勝敗を決めるオリンピックの旗である五輪の表現に近いものがあります。

ラフテルへの行き方を示している?

また、ゾウの国で、海賊たちの最終目的地であるラフテルへと行く方法として、4つのロードポーネグリフが示す位置を結んだ中心にラフテルがある、とされていましたが、この世界政府の旗も4つの点が結んだ中心に一つの点があります。

よって、世界政府の旗は、ラフテルへの行き方を表しているのではないか、と噂されましたが、ラフテルは世界政府の敵である海賊の最終目的地であり、敵の目的地を自身の旗に記すのは、少しおかしい部分がありますので、この説はあまり信憑性がないように思われます。

エニエスロビー編では、ウソップがこの世界政府の旗を打ち抜き、世界に宣戦布告する場面があり、ワンピースの世界では、旗は信念の象徴のように扱われている事が分かります。

世界政府成立の謎

世界政府は、物語の進行する時代の800年前に当時の20人の王達によって成立しました。

王達は、聖地マリージョアへと移住し天竜人となり、それと同時に古代兵器、歴史の本文が記されたポーネグリフが世界各地に隠されました。

古代兵器とポーネグリフ

その恐ろしいまでの破壊力から世界政府によって、その存在を隠されました。

ポーネグリフも、古代兵器の製造方法や、海賊たちの最終目的地であるラフテルへの到達方法などが記されているため、世界政府によって隠されました。

しかし、世界政府成立までの経緯や、それ以前がどのような世界だったのかについては、一切が謎に包まれています。

世界政府がひた隠しにする空白の100年とは何なのか、古代兵器とは何か、歴史の本文には何が書かれているのか、など世界政府とそれを取り巻く謎は、物語の中で、重大な役割を担っています。

ルフィ達が魚人島を訪れた時には、古代兵器ポセイドンの正体が明らかになり、それは海王類と心を通じ合わせる事が出来、海王類を動かす事の出来るしらほし姫でした。

その他の兵器についてはその詳細が分かっていませんが、物語が進むにつれて、ポーネグリフの謎が判明するなど、物語の全貌が少しずつ明らかになり始めています。

世界政府の系列組織

サイファーポール

世界政府の系列の組織として、まず、サイファーポールがあります。

サイファーポールは政府直轄の諜報機関で、CP1〜CP9まで存在しており、物語の中では、CP9がルフィ達の前に登場しています。

CP9

全員六式と呼ばれる特殊な体術を使用する事ができ、並はずれた身体能力を有しており、市民を殺す資格も持ち合わせています。

物語に出てきたサイファーポールは、ガレーラカンパニーの職人として潜入していた鳩による腹話術が特徴のロブ・ルッチ、長い鼻が特徴のカク、辮髪が特徴のジャブラ、酒場の店主として諜報活動を行っていたブルーノ、歌舞伎役者のようなクマドリ、大きく丸い身体が特徴のフクロウ、ガレーラカンパニーの社長秘書をしていたカリファ、CP9の新入りネロなどがいます。

CP0

特別なサイファーポールとして、サイファーポール0が存在しており、これは天竜人直属の諜報機関で、正式名称はサイファーポール“イージス”ゼロと言われ、元CP9だったロブ・ルッチは後にCP0へと移動しています。

他のサイファーポールが世界政府系列なのに対して、CP0は天竜人直轄のため、海軍元帥のサカズキからは天竜人の傀儡と揶揄されています。

エニエスロビー

物語のエニエスロビー編では、世界政府の司法の島であるエニエスロビーを舞台に物語が繰り広げられました。

エニエスロビーでは、犯罪人の裁判が行われますが、ワンピースの世界には三権分立の精神がないため、世界政府の思惑がそのまま裁判所の判決になります。

陪審員が11人いるものの、全員が元海賊の死刑囚で、存在する実質的な意味がありません。過去には一度も無罪の判決が下された事はなく、罪人はインペルダウンか海軍本部に護送されます。

ルフィ達の仲間であるニコ・ロビンは、禁止されているポーネグリフを解読する事が出来、その事によって古代兵器が復活してしまう危険性があり、政府から犯罪者扱いされ、エニエスロビーに連れて行かれました。

ルフィ達は、サイファーポール9と戦いこれを打ち破り、ロビン救出を果たしました。

インペルダウン

世界政府によって管理されている監獄で、海王類の住処であるカームベルトの海中に作られています。

脱獄しようとしても、外に出ると海王類の泳ぎ回る海であるし、建物の中も至る所に監視用の電伝虫が配備されており、脱獄する事は困難です。

LEVEL1からLEVEL6まで階層毎に分かれており、レベルが高いほど辛い拷問を受ける仕組みになっています。

LEVEL1

地上1階は「地獄のぬるま湯」と呼ばれ、100℃の熱湯の中に突き落とされるだけです。

が、地下1階のLEVEL1になると、鋭い切れ味を持つ葉っぱで構成されている剣樹と、針のような針針草の生える森の中に放り込まれます。

LEVEL2

地下2階のLEVEL2になると、猛獣が放し飼いにされているフロアに放り込まれ、猛獣に食べられる恐怖と闘う事になります。

LEVEL3

地下3階のLEVEL3になると、水と食料を与えられずに地下4階から立ち上る灼熱の熱気に耐えながら過ごさなければなりません。

LEVEL4

地下4階のLEVEL4は、煮えたぎる鉄釜の熱さにより、呼吸するだけで肺が熱くなる程の熱気に包まれています。

LEVEL5

地下5階のLEVEL5は、懸賞金1億ベリーを超える大物犯罪者が収監されており、雪と氷に覆われた極寒の地になっています

そのままの状態では凍傷で指が落ちたり凍死してしまう囚人もおり、牢屋の外には軍隊ウルフが放し飼いにされています。

LEVEL6

地下6階のLEVEL6には、特に厳しい環境が用意されている訳ではなく、無限の退屈が囚人たちを待ち構えています。

LEVEL5.5

そして、地下5階と6階の間には、LEVEL5.5が存在し、そこは、ニューカマーランドと呼ばれる囚人たちの楽園となっています。

看守たちはその存在に気付いていないため、囚人達が看守室などから飲食物や新聞を盗んできては、快適に過ごしている模様です。

LEVEL5.5は、大昔に穴を掘る悪魔の実の能力者が作り上げたとされており、各階層にまたがって広がっているため、囚人がニューカマーランドへと消えていく事があります。

囚人が突然いなくなる現象を看守たちは鬼の袖引きと呼んで恐れているようですが、実際は、ニューカマーランドで快適に過ごしている模様です。

インペルダウンからの脱獄

インペルダウンは、脱獄困難の鉄壁の要塞として知られており、22年前に金獅子のシキが脱獄に成功しましたが、それ以来脱獄に成功した人はいませんでした。

しかし、マリンフォードの頂上決戦時には、混乱に乗じて多数の脱獄者が発生しています。

署長は、マゼランと呼ばれる毒を操る毒人間で、世界中の実力者を収容する刑務所にふさわしくその実力も折り紙つきです。

しかし、ルフィ達の脱獄によって大勢の囚人を逃がしてしまい、新世界編では、その責任を取って副所長に降格しています。

そのマゼランに代わってインペルダウンの署長になったのが、ハンニャバルと呼ばれる元副所長で、囚人を逃す事でその責任を署長に押しつけようとするなど、計算高い一面もありますが、基本的には周りから信頼されています。

世界政府と海賊との衝突

ルフィ達と海軍との間の戦いは、物語の当初から発生しており、斧手のモーガンとの戦いや、スモーカーとの戦いなど小さな小競り合いは度々発生していました。

マリンフォードの頂上決戦

しかし、ワンピースの世界の2年前に発生した最強の海賊である白ひげを含む戦いは、マリンフォードの頂上決戦と呼ばれ、世界政府側の王下七武海と、四皇を含む多くの海賊を巻き込む戦いでした。

白ひげ側は、5万人の海賊に軍艦48隻、海軍側は10万人の兵隊に軍艦50隻と言う大規模な戦いになり、この戦いによって、世界政府側も大きな変革を余儀なくされます。

この戦いには、世界政府の海軍大将である青雉、黄猿、赤犬の3名も加わっており、火拳のエースを倒した赤犬のサカズキは、後に海軍元帥になります。

ここでは、壮絶な戦いが繰り広げられ、この時の海軍元帥は仏のセンゴクで、白ひげとエースの死亡と赤髪のシャンクスの調停により、戦争は海軍側の勝利という形で終結しました。

戦後

この戦いによって時代の変わり目を感じた仏のセンゴクは、終戦後元帥の地位を退任し、大目付として若い海兵の育成にあたり、ガープも肩書はそのままで職を辞し、若手育成に専念する事になりました。

物語が進むにつれて、海軍の登場人物達も出世していき、スモーカーは大佐から中将に、スモーカーの部下であるたしぎは大佐、雑用だったコビーも大佐まで出世しました。

物語が進むにつれて、登場人物達の移り変わりが分かるのも、長期連載の醍醐味であると思います。

その後も、ルフィ達は、ドンキホーテ・ドフラミンゴの収めるドレスローザの国で、新たな大将である藤虎と戦うなど世界政府と海賊との激しい戦いは、至る所で繰り広げられています。

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