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ダークソウル3 弓の立ち回り~最強の弓使いを目指せ

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ダークソウル3には色々な武器があり、中距離戦を得意とする槍以上に遠くからの一撃が強いのは弓です。

見たとおり、遠くの敵を攻撃することに長けており、上手く使えば相手を封殺することもできるでしょう。

近距離戦闘が得意な相手はもちろん、弓同士での戦いも自身の弱点を把握して挑めば、有利に立てることから、プレイヤーのスキルが問われる武器でもあります。

重量が重要となる武器ですが、弓は移動しては距離をとって攻撃するためにここも大事なパラメータとなります。

複数の種類が存在しており、性能も異なるものですが、強力なものはドロップや特定のNPCから買うなど、やや難しいものが多いです。

弓はただでさえ頼れるものなのですが、その中でも優れているものは優先してゲットしたいものでしょう。

戦技

連続射撃」など色々なものがあり、他の武器よりはばらつきがある傾向にあります。

ファリスの三射」など、使ってみなければ実感が得にくい攻撃もあるので、色々と切り替えては強さを確かめてみましょう。

強化などを重ねて、強い弓を作った後は他の行動と併せて、キャラクターの欠点を生めるように立ち回ってみましょう。

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ダークソウル3 弓のおすすめ武器

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弓は種類が少なく、性能差もばらつきがある部類なので、強いものを優先的にゲットするようにしましょう。

コンポジットボウ

スタンダードなもので、連続射撃がセットされています。祭祀場の侍女から買えるもので、入手難度も低いことから、弓の基本と言えるものでしょう。

ロングボウ

ロスリックの高壁で得られるもので、威力の高い強射がセットされています。重量と耐久面では少し不安があるものの、威力と必要筋力が少なめなのが個性であり弱点でもあります。

ファリスの弓

ファランの城塞の呪術使いからゲットできるファリスの弓は唯一の戦技、ファリスの三射がセットされており、ステータス面でも優秀なものです。耐久地が高めで、能力も加われば長きに渡って使えるでしょう。

竜騎兵の弓

単純な火力では竜騎兵の弓が秀でており、強射も相まって、重い一撃が期待できます。その分重量も飛び抜けており、軽いものの2倍はするというのだから驚きです。

暗月の長弓

エルドリッチのソウルで錬成できる貴重且つ強力な弓で、「暗月の矢」がポイントとなるものです。

必要なパラメータが多いのがネックではありますが、それに見合うリターンを授けてくれるでしょう。弓は強化できるものが少なく、伸びしろがある分、強化できる竜騎兵と暗月が強いとされがちです。

選び方のコツ

しかし、他の武器でも重量や要求値の面でお得なものが多いため、キャラクターのステータスに合わせて、適した装備を考えてみましょう。

攻撃力よりは、重量などで選ぶ人も多く、それは魔術などのアクションを使う場合はこちらを目安にした方が良いこともあるからです。弓の特性を把握しつつ、キャラの実力を発揮しましょう。

ダークソウル3 弓の入手方法をチェック

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弓の入手方法ですが、もともと数が少ない武器だけに購入できるものも少ないのが現状です。

祭祀場の侍女ではコンポジットボウが買えるので、困ったらこれを装備させてみればよいでしょう。ロスリックの高壁からはロングボウがゲットできます。

ショートボウ

不死街のグレイラットから購入できるので、是非ともフラグを立てて購入できるようにしておきましょう。なかなか使いやすい武器で、威力から重量までメリットが多い武器です。

ファリスの弓

ファランの城塞の呪術使いからゲットできます。非常に珍しい戦技がセットされているので、おすすめです。

竜騎兵の弓

燻りんの湖から入手できるので、能力的にはかなり優秀な部類に入ります。耐久地から重量までトップクラスの性能ですが、パワー重視の弓使いを目指すなら是非とも使いたい代物と言えます。

暗月の長弓

唯一のソウル錬成で得る弓で、エルドリッチのソウルから入手するものです。こちらもステータス的に申し分ない性能なので、竜騎兵共々確保しては合っているものを装備したいところです。

弓はわずかなバリエーションで、使うとなると絞られがちですが、入手するのが難しいものほど手間がかかるものです。最初から強い弓にターゲットを絞っては、優先的にゲットしていくことが大切でしょう。

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ダークソウル3 弓のステ振りと強化方針

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手数とスピードがメインになる「技量戦士系」は弓に合っているステータスです。ローリングなどの能力で避けつつ、相手との距離をとってはコンスタントにダメージを与えていくスタイルになるでしょう。

威力的に不安が残るため、一発逆転もされやすいパラメータです。確実に攻撃を当てては、虚をつかれないようにペースを握っていきたいところです。

魔術をセットすると、どうしても純魔のような特化したステ振りが目立つので、弓の恩恵を活かすのとは別の能力になってしまいます。

使いやすさでいえば、やはり「技量メイン」で色々な武器が使える器用なキャラクターということで、弓もそれに含まれていると考えればよいでしょう。

対人戦

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とくに移動が重要なので、機動力は常にアップさせておきたいものです。

威力的にはどうやっても後れを取るので、あえて筋力をそこそこにまで伸ばして、ディフェンス面に費やすのも悪くありません。

盾はパリィなどが冴えるため、弓での攻撃以外にもこうした守りのテクニックに慣れておくと後々楽かもしれません。

強化して弓を更に生かそう

弓は攻撃力をアップさせることでそのシンプルな強みを発揮できるため、「楔石のウロコ」で強化できるものは重点的にパワーアップさせましょう。

また、バランスよく活躍してくれるファリスの弓も強化に適した武器として有名で、最大まで強化すると大幅なパワーアップが見込めます。

能力補正も技量に大きなプラスがかかるようになり、技量戦士タイプのキャラクターには最高の武器となるでしょう。変質強化よりも通常強化が確実なので、時間をかけてじっくりと強くしていきましょう。

弓はその威力にこそ期待がかかるもので、ある程度ダメージ量が少ない最初の頃は良いとしても対人戦は強くなければまともに使えません。

弓とその立ち回り

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弓は対人戦において、立ち回りが重要となる武器です。攻撃のチャンスが少ない対人戦は、その機を逃してしまうと負けに近付くため、必中必殺のつもりで行きましょう。

脳筋ステータスだと、威力が高くなるため、相手にとっては驚異です。持久力や生命力、機動力といった面でバランスをとりつつ、パワー重視で挑むのが良いでしょう。

コンポジットボウ

非常にスムーズな動きを見せるもので、バックステップからの攻撃など、避けを含めたアクションに定評があります。攻撃のスピードが速いとペースを握りやすくなるので、槍などの中距離キャラはもちろん、近接オンリーの相手にも脅威となるでしょう。

相手の攻撃を誘って、避けた後にリカバーする間も与えずに攻撃するのがセオリーとなっています。それだけに、動き、回避が肝となるでしょう。先に手を出さないように気を伺う忍耐力も問われます。

振りの遅い大剣などは、そのリスクの生で弓相手には迂闊に近寄れません。相性によっては封殺できるくらいの動きが見せられるので、弓を使う上では距離の取り方が重要になってくるでしょう。魔術でのカバーに虚をつかれないようにしたいものです。

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