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ドラゴンズドグマオンライン ソーサラーの応用講座~最強のスキル振りとは?~

シーズンを重ねるごとに新モンスターや新魔法が増えているため、「ソーサラー」のスキル選びに関しては、「トレンドの変化が激しい」傾向にあります。

それまで主力となっていたスキルが使われなくなったり、逆に見向きもされなかったスキルが見直されることも多々あります。

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以下、最新のモンスター情報を含めて、各魔法にどのような効果があるか、どのスキルを優先して取るべきか、詳しく解説していきたいと思います。

ジョブポイントをどのスキルに割り当てるべきか?どのジョブ修練を優先すべきか?・・・

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DDON ソーサラーの必須スキルを解説

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まずは必須スキルから順に解説していきます!

サンダーケージ

最も詠唱時間が短く、「必須のスキル」になります。特にソロでは必須になるスキルのため、優先してジョブポイントを振り分けることをおすすめします。

ソロプレイ中心でも、「レベル6」は最低でも必要になります。

360度全方向に、高い吹き飛ばし力を持っているのが特徴です。単身で敵陣へ突入しても、集まってくる間に詠唱を終えられるので、ザコモンスターを一掃することも可能です。

直後にバックムーブで離脱する癖をつけると、安全に立ち回れます。

雷が弱点である「オーク」や、防御力の強い「リビングアーマー・ゴーストメイル・スカルロード」と言った中型の敵にも有効で、パーティー戦において、取り巻きモンスターの掃討にも役立つでしょう。

サンダーレイン

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ソーサラーが最も使用する「必須スキル」です。詠唱時間が短めで、どのようなクエストでも活躍します。

迷わずにジョブポイントを振り分け、最高レベルまで上げるべきスキルです。いずれかのボタンにレギュラー配置することになるでしょう。

上空から地上へ向け、直線的に攻撃するスキルのため、どのような敵にもピンポイントで弱点を狙いやすい特徴があります。

また、ゴーレム・ダムドゴーレム・ゴリアテなど、部位攻撃しか通らない敵には主力となるスキルです。

ダメージ量は中位レベルですが、コアを狙いやすいためスタミナ削りにも有効なだけでなく、詠唱時間が短いため、ダウン時の主力としても十分活躍できる万能選手と言えます。

フロストスパイク

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詠唱時間が短く、使い勝手の良いスキルです。

サンダーレインよりもチャンス攻力が高く、スタミナ切れからダウンへ持ち込む際によく使用されましたが、パーティー戦では他ジョブのチャンス効力が上がったことから、必須ではなくなりました。

氷弱点の敵に有効ですが、ジョブポイントに余裕がなければサンダーレインを優先すると良いでしょう。

サンダーレインに比べ、ダメージ発生までに若干のタイムラグがあります。

また、地上から上空へ向けた攻撃のため、素早い敵に当たりにくいという特性もありますが、チャンス効力の高さから、新モンスターの「ミストウィルム・ミストドレイク」にも有効です。

しかし後述するロックビートを取得する予定があれば、チャンス効力はそちらのが高いため、ロックビートを優先するようお勧めします。

ダークネスミスト

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疲労効力に優れ、スタミナ削りに高い効果を発揮できるスキルです。範囲が広いため、多くのコアを一度に攻撃できるという特性があり、ソーサラーの必須スキルのひとつとなりました。

ゴーレム系の敵」のスタミナ削りには、無類の強さを誇ります。

ブラックヘイズより若干威力に劣りますが、範囲が広く安定して運用できるため、このスキルによりブラックヘイズの出番がなくなりました。

ダークネスミストへ、優先してジョブポイントを振り分けることをおすすめします。

範囲が広い分、火力が抑えられているスキルになりますので、基本的には「スタミナ削り」に特化したスキルとなります。

そのため、緑職がおらず、コアが出せないパーティーの際は、サンダーレインやブリザードアローなどの別スキルで対応しましょう。

詠唱時間は長めですが火力は少ないため、一般的にダウン時に使用されることはありませんが、ダウン方向の関係で、壁や岩場にめり込んだ時もダメージが通るという長所ももっていますので、不測のケースにも役立つでしょう。

ブリザードアロー

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詠唱時間は長めですが、大火力を期待できるスキルで、メテオフォールに代わってよく使用されるようになりました。

現在、「ロックビート」とともに、ソーサラーがもつ大火力スキルの双肩となっています。

ロックビート・ブリザードアローどちらかはレベルを上げておくことをおすすめします。
迷ったらロックビートを優先するとよいでしょう。

メテオフォールが範囲内をランダムに攻撃するのに対し、ブリザードアローは直線的に多段ヒットするため、位置取りができると安定して大ダメージを与えることができます。

また、エフェクトがメテオフォールほど派手ではないため、他ジョブの邪魔にならないという利点も備えます。

タイミングは要注意

凍結の蓄積力が高いため、予期せぬタイミングで凍結させないように注意する必要があります。

シールドセージ・エレメントアーチャーがいるパーティーでは運用タイミングに気を付けると良いでしょう。

詠唱後発動を抑えておき、ダウン時間が切れる寸前(敵が再び起き上がる直前)に発動するのが良い運用タイミングと言えます。

ロックビート

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ブリザードアローと双肩をなす、高威力スキルです。クエストによって、どちらか一方を、大威力スキルとしてセットしていくのが一般的になっています。

ダウン時に使用されることが多い傾向にありますが、気絶効力が高く、気絶の状態異常へ持ち込むこともできます。

そのためファイター・ウォリアーがいるときは、運用タイミングに配慮する必要があるでしょう。

ファイター・ウォリアーが2名以上で気絶を狙っている場合は、予期せぬタイミングで気絶させてしまう可能性があるため、他の魔法を使ったほうが安定した戦略プランが立てられます。

ただ、気絶は凍結と違い、スタミナを削り終わったあとスムーズにダウンに移行するので、
凍結ほどタイミングに気を使うことがないため、迷ったらブリザードアローよりもロックビートを優先すると良いかと思います。

チャンス効力も高めで、ミストドレイク・ミストウィルムといったエンドコンテンツのモンスター戦でも活躍できます。

また、ズール・モゴックにも気絶が乗りやすいので、現在配信されているエンドコンテンツや高難易度クエストでは活躍の場が大きいでしょう。

ブリザードアローとの使い分け

物理属性・魔法属性の違いで持ち変えるのも有効です。物理属性上、ブリザードアローが「射属性」であるのに対し、ロックビートは「打属性」を持ちます。

魔法属性上は、ブリザードアローが「氷属性」であるのに対し、ロックビートは「闇属性」になります。

また、イメージとして、ブリザードアローが直線形の攻撃をするのに対し、ロックビートは円形の範囲攻撃をしますので、地形によって位置取りしやすいスキルをセットしていくのもお勧めです。

プロミネントスフィア

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プロミネントスフィアは実装されたばかりの「最新スキル」で、現在、最も大威力攻撃を出せる魔法になります。習得のためには、ソーサラーでエクストリームミッション4種のクリアが必要になります。

弱点部位に合わせて、ピンポイントで攻撃することができ、9999ダメージを10回以上与えることも可能です。ただし、効果的に使用するためには、詠唱時間の後、魔法球を弱点部位に合わせる時間が必要です。

詠唱時間+魔法球の調節時間がかかるため、ダウン直後に発動するのが効果的になります。敵のレベルにもよりますが、ダウン後に詠唱を始めると、他のメンバーの攻撃で先に倒せてしまうケースの方が多いでしょう。

そのため、怒り時から詠唱に入る必要があり、ゆさぶりやスタミナ削りに参加できないことが多くなります。

やや使いづらい一面も・・・

ダウン後に詠唱を始めるとオーバースキル、ダウン前に詠唱を始めるとスタミナ削りが遅れる…ということになり、立ち回りや協力プレイという点では、現時点では使いどころの難しいスキルと言えるかもしれません。

ジョブポイント上限の問題もあり、まだ多くのプレイヤーによる検証が重ねられておりません。次シーズンで評価が分かれる可能性が高いと思いますので、ジョブ修練のみ行っておくのが良いかもしれません。

DDON ソーサラー鉄板のアビリティ~ジョブ性能~

ソーサラーは、他ジョブでも必須となるアビリティが多く、ジョブポイントが足りなくなる傾向が強いジョブです。

効率的にジョブポイントを振り分けられるよう、以下におすすめのアビリティと、その理由を解説します。

ジョブポイントの割り振りに悩まずに済むよう、先に記載した「おすすめのスキル」もあわせて参考にしていただければと思います。

ジョブ性能アップ系のアビリティ

まずは、ソーサラーをメイン職でプレイする場合、「必須のアビリティ」の紹介です。

続詠

・詠唱中でもバックムーブを行えるようになり、詠唱ゲージが保持される

倒陣

・マジックトラップ展開時、より敵の体勢を崩しやすくなる

ソーサラーの「マジックトラップ」はノーマルスキルでありながら、敵を怯ませる力に長けています。

ただし「倒陣」を備えていないと、よほど弱い敵以外には効果を発揮できません。マジックトラップを効率よく使うためにも、ぜひセットしておきたいアビリティです。

続詠

詠唱時間が長く、魔法によっては身動きができないソーサラーに必須のアビリティです。詠唱中はバックムーブしか移動手段がなくなりますので、詠唱ゲージの保持は非常に重要になります

また、ソーサラーは、敵に気づかれていない状態で詠唱を始め、ゲージを保持したまま敵へ近づき、一気に大魔法を発動するという作戦が使えます。

敵に背を向けてバックムーブで近づく必要がありますので、この「続詠」をセットしている必要があります。

戦略に大きな差が出るため、ソーサラーの必須アビリティとして活躍するでしょう。

麗詠

スペリングの入力精度が低くなるこちらは、魔法の倍率増加を狙いやすくなるため、必須のアビリティとなります。

後に紹介する「精唱」との相性も良いため、格段にプレイが楽になるでしょう。

精唱

スペリング成功時にスタミナが回復する

準必須のアビリティとなります。後に解説するアビリティ「泰然」と相性が良いため、セットで使用することで、大きな魔力増加ができます。

ただし、ガラエキスを飲みながらプレイすればセットする必要はないため、準必須と言えます。

エンドコンテンツの強敵など、ギリギリまで攻撃力を上げる必要がある場合は、スタミナは回復アイテムで補い、代わりに魔力増強アビリティを優先すべきと言えます。

なお、スタミナ回復系アビリティはほかにも揃っていますので、のちに詳しく解説します。

DDON ソーサラーの魔法属性の強化アビリティ

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魔法属性強化はどのジョブでも必要になりますので、優先的にレベルを上げるようにしましょう。

初期からどのジョブでも高い効果を発揮し続けているアビリティ群で、全ジョブに必須となります。

攻炎:火属性攻撃のダメージ量が増加
攻氷:氷属性攻撃のダメージ量が増加
攻雷:雷属性攻撃のダメージ量が増加
攻闇:闇属性攻撃のダメージ量が増加
攻聖:聖属性攻撃のダメージ量が増加

最優先は攻雷

ソーサラーは実戦ではサンダーレイン・サンダーケージを多用するため、よほどのことがない限り「攻雷」は常にセットすることが多くなります。攻雷は最優先で取得しましょう。

その他の属性は、クエストやボス敵の弱点属性に合わせて付け替えることが多くなります。

これまでの傾向から、シーズンを重ねるごとに、それぞれ必要なケースが出現しています。

たとえば「攻聖」を使うケースはこれまでほとんどありませんでしたが、現在配信されている最強モンスター、「ゴルゴラン戦」では必須スキルになりました。

他ジョブでも必ずといっていいほど必要になるアビリティ群なので、全種、迷わずにジョブポイントを充てることをおすすめします。

コンテンツが配信されてからジョブ修練をはじめても、イベント参加に間に合いません…。

これら5種は、現状必要ないと思う属性であっても、あらかじめジョブ修練をしておき、必要になったらジョブポイントを割り振れるよう、準備しておくことが重要です。

魔力増強系のアビリティ

レベル上げと竜力の継承で限界までキャラクターを育てた場合、さらに魔力を増強するには、ソーサラーのアビリティ群をセットするしかないため、必須のアビリティになります。

他ジョブの魔法攻撃力にも影響するため、ほぼ全プレイヤーに必須となります。魔力増強系には、発動条件によって以下の様な種類があります。この中で、ソーサラーに必須となるのは「泰然」です。

泰然:スタミナが一定量以上の時、魔力が増加する
魔増:体力が一定量以上のとき魔力が増加する
魔双:魔力が増加する(無条件に発動)

各アビリティの魔力上昇量は、以下のようになります(レベル6の状態)

泰然 … 35アップ
魔増 … 15アップ
魔双 … 12アップ

ファイターの筋力上昇アビリティと同じく、スタミナ保持型・体力保持型・無条件型の順に上昇値が高く設定されています。

これは、ドラゴンズドグマオンラインのゲーム仕様上、スタミナを保持しながら戦うのが最も難しいためです。

しかし、ソーサラーに限っては例外で、スペリングをするたびにスタミナが回復する「精唱」というアビリティが用意されており、合わせてセットすることで常にスタミナ満タンの状態で戦うことが可能です。

アビリティのセット

そのため、最も魔力が上がる「泰然」と「精唱」を組み合わせてセットすると、大きなダメージ増加が可能です。

また、魔増(コスト10)・魔双(コスト15)はセットにコストがかかるのが難点ですが、これら3種のアビリティは「加算効果が出せる」という特性があります。

全てをセットすると、最大で 35+15+12=62 もの魔力増加が可能です。「泰然」を単体でセットした時の8割増しになりますので、かなりの効果になります。

まとめ

このゲームでは、ステータス1の違いでも総合ダメージに大きな差をもたらします。エンドコンテンツのモンスターは攻撃力が強いため、戦闘が長くなるほど危険になります。

そのため、ギリギリまでプレイヤーを強化して挑む必要があり、攻撃力や防御力を1単位で限界まで上げる工夫をします。魔増・魔双も、コストに余裕があれば、迷わずセットすることをおすすめします。

ただし、前述した「魔法属性の強化」、次項で説明する「種族特効型」のほうが効果が高いため、

・第1に「泰然
・第2に「魔法属性の強化」と「種族特効型」、

それらをセットして余裕があれば、最後に「魔増」「魔双」という順に優先すると良いでしょう。

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DDON ソーサラーの種族特効型のアビリティ

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種族に対して効果をもたらすアビリティは、他のジョブでも用意されており、それぞれ全ジョブにとって必須アビリティになります。

ただ、「魔法属性のアビリティ」ほど汎用性がないため、シーズンごとの最強モンスターにあわせ、必要なものを取るようにするとよいでしょう。

ソーサラーでは、魔族・呪詛系・人系にダメージ増加をもたらすアビリティを取得できます。

魔狙:魔族に与えるダメージ量が増加する
呪狙:呪詛に与えるダメージ量が増加する
人狙:人間系の敵に与えるダメージ量が増加する

魔狙は、エンドコンテンツのひとつである「ズール」に対して有効であるため、現在は大変有効なアビリティです。同様に、人狙は、エンドコンテンツのひとつ、「ディアマンティス」に対して効果があります。

これら2種は、それぞれのエンドコンテンツに参加する場合は取得するべきでしょう。呪狙はワイト・ウィッチ・エンプレスゴーストなどに有効ですが、現状、セットしなくても倒せる敵しか配信されていません。

そのため、優先度は低いと捉えておいて問題ないでしょう。

DDON ソーサラーのスタミナ回復系のアビリティ

ソーサラーにはスタミナ回復系のアビリティが多く用意されています。

精唱:スペリング成功時にスタミナが回復する
楽揚:フローティング中のスタミナ消費量が軽減される
魔精:魔法詠唱中にスタミナが回復する

必要となるのは「精唱」のみ

他のアビリティはセットするまでの価値はありません。

楽揚」はスタミナ消費が軽減されるだけで、スタミナの維持に全く意味を成しません。

魔精」はスタミナ維持に有効に思えますが、詠唱中はスペリングも伴うため、精唱をつけているだけで十分なスタミナ維持が可能です。

その分、魔力増強系アビリティのセットを優先するべきでしょう。

先に解説したとおり、ソーサラーはアビリティ「精唱」により、スタミナが満タンの状態で立ち回ることができます。

このアビリティと「泰然」をセットすることで、「常に魔力が35アップ」の状態で戦うことが可能になります。

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ソーサラーのスキル紹介 ジョブ修練の始め方から、レベル変化の解説まで

・ソーサラーのスキル紹介
・ジョブ修練の始め方
・レベル変化の解説

 こちらの動画では、字幕と実況で詳しくソーサラーのスキル紹介がされています。ソーサラーが持つそれぞれの技について、威力・射程距離などの特徴も含めて解説されていますので、これからソーサラーを育てたいという方へ特におすすめの動画です。また、ジョブ修練の始め方についても詳しく解説されています。
 どのスキル(魔法)も、ジョブ修練を行い、レベルを上げるごとに威力が増していきますが、ドラゴンズドグマオンラインの特徴の一つとして、スキルレベルが「6になった時」、「10になった時」に、劇的に効果が変わることが知られています。 動画では、スキルが6になったときの「レベル変化の解説」もされています。特にヒット数の違いや攻撃範囲の違いなど、実際のモーションとともに詳しく解説されていますので、レベル変化のイメージがつかみやすいかと思います。ぜひ参考にして、より高いスキルレベルを目指してみてください。

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ソーサラーのジョブ修練まとめと、効率の良いジョブ修練方法

・効率の良いジョブ修練
・ソーサラーのジョブ修練まとめ
・リンウッド地下水路

 ジョブ修練では、課題に出ていない時にいくら敵を倒してもカウントされません。そのため、例えば「アビリティA」のジョブ修練でゴブリンを20対倒し、しばらくして「アビリティB」で、再びゴブリン30体倒せという試練が出た…という「重複」が良く起こります。別々に修練を行うと、計50体倒さないといけませんが、アビリティAとBを並行して進めることで、30体倒せばAもBも終わることになり、効率の良いジョブ修練が可能になります。
 こちらの動画では「リンウッド地下水路」で、同時に複数のジョブ修練を行う解説がなされていまこのように、いろいろなジョブ修練を、同じエリアで同時進行することで、少ない戦闘回数で効率よく、ジョブ修練を終わらせることが可能です。 動画では、出現する敵の種類、数、レベルとともに、ソーサラーのジョブ修練まとめが載っています。全アビリティ・全スキルのジョブ修練内容がまとめられていますので、このエリアで同時進行できるジョブ修練が分かるようになっています。

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大型モンスターは、グランドミッションを利用して効率の良いジョブ修練を。

・効率の良いジョブ修練
・大型モンスター
・グランドミッションを利用

 こちらの動画では、グランドミッションを使ってジョブ修練を行っている様子が実況解説されています。ファイターの方の動画ですが、グランドミッションへの参加も、すべての職業でになります。効率の良いジョブ修練になります。 ドラゴンズドグマオンラインのジョブ修練は、高レベルになるにつれ、大型モンスターを倒す課題へと変わってきます。 大型モンスターのジョブ修練はソロでは時間がかかり、なかなか達成することができません。 しかし、このゲームにはジョブ修練用にパーティーを組むシステムがないため、4人で討伐に向かうのも難しい…という問題があります。ジョブ修練では、クエスト報酬やゴールドも入らないことが多いため、チャットで募集してもなかなか集まりにくい現状にあります。
 そのため、大型モンスターのジョブ修練は、こちらの動画のように「グランドミッションを利用する」のも非常に効率の良い方法と言えます。 動画に収録されている「グリッテン砦攻防戦」は、トロール・エント・キメラなど、よく修練になる敵がまとめて出現するため、特にジョブ修練用に利用されることも多いイベントです。

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