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ドラゴンズドグマオンライン ファイターの育成計画~鉄板のスキルとは?~

DDON ファイターのスキル性能を徹底解説

DDONでは、レベルが上がるごとに一定量のジョブポイント(JP)を獲得でき、それを割り振ることでスキルのレベルを上げていきます。

レベルはシーズンごとに上限が決まっているため、割り振れるジョブポイントにも限界が出てきます。

そのため、全てのカスタムスキルを「レベル10」まで上げることは困難で、あらかじめ「どのスキルを上げていくか」を決めておくことが重要になります。

特に「ファイター」のカスタムスキルでは、必須のスキルや定番のスキルがありますので、ここでは優先してレベルを上げたいお勧めのスキルを、その特徴を交えながらまとめたいと思います。

なお、ジョブポイントは、グランドミッションに参加することでもためることができます。

しかしあらかじめスキルの特性を理解し、自分に合ったスキルを育てていくようにしていくことが重要です。

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DDON まずはファイターのノーマルスキルを知ろう

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ファイターは、まずノーマルスキルが非常に優秀であるという特徴があります。

ジョブポイントを消費しない
スタミナを消費しない
ボタン配置を減らさずいつでも使用できる
発動が速くすぐに使える

など、ノーマルスキルのほうが、カスタムスキルよりも優れている点も多くあります。

ノーマルスキルでできることは、あえてカスタムスキルで行うことはありません。(ノーマルスキルが優れているファイターならではの特徴です)

そのため、まずカスタムスキルの前に、ノーマルスキルの特性をまとめたいと思います。

斬り崩し

ファイターはノーマルスキルに「斬り崩し」という強力な技を持っています。スタミナを消費せずに発動でき、高いダメージを与えることができるため、多用されます。

また、ボタンを離す瞬間まで発動を「溜める」ことができます。この溜め動作を利用すると、頭部などの弱点を狙い斬りすることができるため、大ダメージを与えることができます。

ぜひ戦いを重ね、敵のモーションを覚えるようにしましょう。

気絶効力が高い

一番気絶させやすいジョブはウォリアーと言われますが、ファイターであればスタミナを消費せずに斬り崩しで気絶を狙えることや、溜めながらタイミングを測って気絶を狙えるなど、ファイターにしかないメリットもあり、重要なスキルと言えます。

また、疲労効力も高いため、ノーマルスキルとは思えないほどの万能選手となります。他のカスタムスキルを凌駕するほどのスタミナ削りが可能です。

ラスボスにも有効?!

現在の最難関エンドコンテンツである「ゴルゴラン戦」でも、特別なカスタムスキルをセットして使うよりも、この「斬り崩し」のほうが高い効果を出せるほどです。

初見のモンスターなどでは、カスタムスキルを試す前に、まず「切り崩し」で攻略できないか?を考えてみることをおすすめします。

盾弾き

ファイターには様々な防御スキル・カウンタースキルが用意されていますが、初期状態から、ノーマルスキル「盾弾き」を持っています。

盾の装備品にも依存しますが、防御力も高く、後方からの不意打ちなどでなければほとんど無傷で立ち回れます。

また、敵の攻撃をタイミングよく防御(ジャストガード)をすることで、カウンターにもなります。このカウンターが、非常にダメージも大きく、敵を大きくひるませる力にも長けています。

おすすめの’応用例

・盾でガードしてひるませる →
・ ひるんだところに任意のカスタムスキルで攻撃

という流れで無傷で立ち回ることも可能です。この盾弾きを使った戦い方が、ファイターの基本動作として重宝するでしょう。この盾弾きはファイターのみの特権ですので、使わない手はありません。

詳しくは後ほどの「おすすめのアビリティ」でも解説しますが、盾弾きを強化するアビリティとあわせれば、ノーマルスキルとは思えないほどの威力を発揮できます。

DDON ファイターのカスタムスキルを学ぶ

ここからは「カスタムスキル」を解説指定いきます!

天蓋斬り

「天蓋斬りは必ずセット」しておかなければいけないスキルになります。優先的にジョブポイントを割り振って、スキルレベルを上げていきましょう。

ファイターの持ち味でもある「盾」によるカウンターは、地上に足がついていないと発動できないため、必然的に地上戦が多くなります。

しかし、大型モンスターの頭部といった弱点部位は高い位置にあることが多いため、ファイターで地に足を付けながら攻撃する際は、この天蓋斬りが活躍してくれます。

また、ワイトやウィッチ、ラピスアイ・ルビーアイなどといった浮遊系モンスターへ直接攻撃するには、この天蓋斬りしか選択肢がありません。

そのため、どのようなファイターにも必須のスキルとなります。

特徴

攻撃範囲にクセがあるため、実戦を通して体感で覚えておく必要があります。イメージとして、縦と横には広めですが、前後には狭い傾向があります。

なかなか敵に当たらないというときは、「敵の真下」に位置取りするよう心掛けてみましょう。

カメラ視点を横からではなく、上空から見下ろすような形でスキルを発動すると、敵の真下への位置取りがしやすくなりますので、試してみてください。

この天蓋斬りは、他のカスタムスキルよりも、比較的スタミナ消費が少ない点も特徴です。

大型モンスター戦でも、しがみついて攻撃するよりこの天蓋斬りを活用したほうが良いケースが多くありますので、ぜひ練習してみてくださいね。

円月斬り

序盤から覚えられるスキルの中では、非常にDPSの高いカスタムスキルで、大型モンスターのダウン時には非常によく使われます。

※ アクションゲームでは、時間に応じて与えられるダメージ量を、DPS(Damage Per Second)と表示します。

シーズン1.3で新スキル「ブレイブスレイド」が登場するまでは、ダウン時はこの技のみ…という戦闘スタイルが一般的であったほど、強力なダメージ量を誇ります。

ブレイブスレイドを覚えると活躍の場が減ってしまいがちですが、ブレイブスレイドは終盤まで覚えることができない特殊なスキルです。

高難易度のエクストリームミッションをクリアする必要もありますので、それまではこの「円月斬り」が、多く活躍が多くなります。

ダウン時の集中攻撃には、円月斬りの代わりに弐段突きもよく用いられますが、こちらのほうが攻撃範囲が広いため、敵の種類に関わらず安定したダメージを出すことができる特徴があります。

序盤から覚えられますが、迷わずジョブポイントを割り振り、レベルを上げていくことをおすすめします。

キャンセル効果

また、この円月斬りは、敵の攻撃を受けても即座に発動することで、自分が怯むことをキャンセルできる特性を持っています。

そのため、ガードに失敗した時や複数の敵から攻撃を仕掛けられたときも、仕切り直しのスキルとして様々な場面で活躍できるでしょう。

天蓋斬りとあわせて、多くのファイタープレイヤーが愛用している必須スキルと言えます。

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DDON ファイターの防御・回避・カウンタースキルの特徴

ファイターには、これまでまとめた攻撃スキルのほかに、防御・回避・カウンターに特化したスキルもそろっています。

防御・カウンターは、基本的には、初期スキルである「盾弾き」が優秀なため、これだけでも十分立ち回れるでしょう。

上級モンスターと戦うようになったら、セット枠のうち、1つは「防御・回避・カウンター用のカスタムスキル」を入れておくことをおすすめします。

これらは、「リビングアーマー・モゴック」といった強攻撃をもつモンスターにも役に立ちます。

ファイターの「防御・回避・カウンタースキル」は、それぞれに特徴があり、どれが好まれるかはプレイヤーの好みによるところが大きい傾向にあります。

シーズンによって、敵の種類や特徴も変わるため、よく使われるトレンドもありますが、昨今は、逸らし斬り・流剣閃が人気が高い傾向にあります。

流剣閃はジョブ修練が厳しく、レベル帯後半にならないと取得が難しいので、まずは逸らし斬りで慣れていき、流剣閃を覚えたら徐々にシフトするというのがお勧めです。

高レベル帯になって、流剣閃を覚えた後も逸らし斬りは重宝するので、どちらのスキルにも、ジョブポイントを割り振ってレベルを上げて行ってみてください。

以下、逸らし斬り・流剣閃の違いと、それぞれの特徴についてまとめます。

逸らし斬り

無敵時間があるため、このスキルを使うことで、盾でガードできない強攻撃がきても反撃が可能になります。ただしモーションの最後で無敵効果が切れる(攻撃を受ける時間が生まれる)ので、乱戦での過信は禁物です。

このリスクを踏まえ、位置取りをうまく取るように心がけると活躍の場も多いでしょう。モゴックや竜族などが使う「雄叫び」による風圧も、カウンターで返すことができるという、珍しい性能を持っています。

そのため、序盤の敵からエンドコンテンツの強敵まで、非常に活躍の場が多いカスタムスキルとして重宝できます。

流剣閃

逸らし斬りと並んで人気のあるカスタムスキルです。

逸らし斬りのように無敵時間がないことと、タイミングに練習が必要というデメリットもありますが、反撃ダメージは非常に大きいのが特徴です。

逸らし斬りのようにモーションの最後に隙が生まれないため、タイミングの練習さえ行えば、最強のカウンター技となります。

注意点としては、逸らし斬りのように雄たけびの風圧を返すことはできないため、ウォリアーのアビリティ「重歩」と組み合わせて使うのがお勧めです。

「重歩」との組み合わせることで最強のカウンター技となりますが、コストが10と高いため、セットできないケースもあるかと思います。

そうした時は、逸らし斬りに切り替えて使いわけることで、安定したカウンターが可能になるでしょう。

その他のカスタムスキル

その他のおすすめも紹介します。自分の好みのスキルがあったら迷わずにセットしましょう!

刀牙昇斬

序盤では「刀牙昇斬」が最も高いDPSを発揮します。ただし、刀牙昇斬はレベル6以上では、円月斬り・弐段突きのほうが強くなるため、活躍の場が少なくなる傾向があります。

そのため、円月斬り・弐段突きを覚えられるようになったら、そちらへジョブポイントの割り振りを行う方がよいでしょう。

円月斬り・弐段突きをレベル6以上に上げるまでの「つなぎ」としては十分活躍できます。

状態異常の蓄積:直下突き・弐段突き

ファイターはノーマルスキルで気絶を狙うこともできますが、クレストを詰んだ武器に持ち替えることで、石化・凍結といった状態異常を狙うこともできる非常に汎用性の高いジョブです。

状態異常を狙うときは、以下の2種のスキルがおすすめです。

「直下突き」は、状態異常の蓄積が最も大きいスキルです。しかし、攻撃範囲が狭く、当てることが難しい傾向があります。

この直下突きに次いで、状態異常をかけやすいのが、「弐段突き」です。

敵のダウン時に、弱点部分が岩や壁に埋まってしまうという予期せぬトラブルも多いため、安定して状態異常を狙えるという点で、弐段突きのほうが総合的に使いやすい場面が多くなるかと思います。

DDON ファイターの鉄板アビリティ~防御・盾弾き

「おすすめスキル」のテーマでも解説しましたが、ジョブポイントには限りがあるため、「どのアビリティをレベルアップするか?」もあらかじめ決めておくことをおすすめします。

以下、優先してレベルを上げたいお勧めのアビリティとその理由を、特徴もあわせてまとめます。

防御・盾弾き系のアビリティ

受拡:盾弾きの攻撃範囲が拡張(コスト4)
受倒:盾弾き発動時に敵を気絶させやすくなる(コスト4)

コストも少なく、ぜひセットしておきたいおすすめのアビリティです。

「受倒」をセットしておくと「盾でガード→切り崩し攻撃」という、シンプルながらもスタミナ消費が少なく、所要時間もかからずに気絶を与えることが可能になります。

タイミングを合わせれば、気絶中にゆさぶりが可能になるので、大型モンスターすらもソロで楽に討伐できるようになります。

「受拡」をセットしておくと、乱戦でもソロで楽に戦えるようになるでしょう。

複数の敵の集中攻撃にも、1体の攻撃をジャストガードするだけで、群がっている周りの敵を全員怯ませることも可能で、その後円月斬りなどを発動すると、ノーダメージで一気に掃討することも可能です。

※ 大型モンスター戦など、あらかじめパーティー内の役割や攻撃パターンが決まっており、盾弾きを多用しない場合は外すと良いでしょう。

無衛は一見使えそうだが・・・

無敵時間という説明文から、有効なアビリティに感じられますが、受け身状態はそもそも硬直時間が長いため、その間は無敵でも、受け身から復帰後に攻撃されるスキを与えることになります。

そのため、まず受け身にされないように立ち回ることの方が重要です。

盾弾きを強化するアビリティを鍛えたり、カウンター・回避系のカスタムスキルがあれば
飛ばされて受け身状態になることもありません。

現状は、他のアビリティにジョブポイントを費やしたほうが現実的でしょう。

アビリティ「受得」について

受得:盾弾きの発動時にスタミナが一定量回復する(コスト6)

薬の節約になるため、ソロでは大変重宝します。

ファイターをメインでプレイする方は、積極的にジョブポイントを振り分けてよいかと思います。

また、パーティー戦でも、エクストリームミッションなど、薬が限られている場面で重宝します。しかし、コストは6とそれなりに高めです。

パーティー戦では、ファイターにはまず火力が求められるため、他に攻撃力をアップできるアビリティがあれば、そちらを優先してつけるべきでしょう。

他ジョブから取得できる、防御・盾弾きに役立つアビリティ

シールドセージを育てることで、以下のアビリティが取得できます。これらのアビリティはファイターでも効果が反映されますので、積極的にシールドセージも育ててみてください。

シールドセイジ

見極:敵からの攻撃を直前防御しやすくなる
堅牢:盾で強い攻撃を防ぎやすくなる

「見極」はジャストガードの受付時間が伸びるため、カウンターが格段に楽になります。

アクションが苦手な方にもお勧めできますが、すでにジャストガードが得意な方にも、予期せぬ乱戦に巻き込まれた際に非常に役に立ちます。

「堅牢」は盾ガード値を上げるアビリティです。

強敵の攻撃も防御しやすくなり、その分スタミナの節約にもつながります。モゴックなどの最強レベルモンスターの攻撃にも対応できるようになるため、ガードが苦手な方でも、安定した戦いが可能になります。

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DDON ファイターの火力増強系のアビリティ

火力を増強するアビリティは、ファイターの最大の特色で、ファイター以外の赤職もぜひ取得しておきたいアビリティです。

ただし、ジョブポイントに制限があることも考慮し、プレイスタイルに合わせて選択する必要があります。火力増強のアビリティには、以下の4種があります。

闘勢:体力が一定以上の時、筋力が増加する
壮腕:スタミナが一定量以上のとき筋力が増加する
猛攻:筋力が増加する
本領:瀕死状態中の筋力が増加する

「本領」と「闘勢」の違い

まずは「本領」と「闘勢」の違いについて把握しておく必要があります。

本領:瀕死状態中の筋力が増加する(コスト8)
闘勢:体力が一定以上の時、筋力が増加する(コスト10)

「本領」と「闘勢」は全く逆のプレイスタイルになるため、目指すプレイスタイルによって、ジョブポイントが余っている場合を除き、どちらか一方を優先して上げていくべきです。

「闘勢」は、一定以上の体力を保っている時に、筋力を上げることができるアビリティです。

一方「本領」は、わざと体力を低い状態にするリスクとひきかえに、高い筋力を得るプレイスタイルです。

「本領型ファイター」を目指すなら、「闘勢」は必要ありません。逆に「闘勢型ファイター」を目指すなら、「本領」は必要ありません。

いずれにしても、ダメージを受けて体力が削れてしまうと効果がなくなる点は同じであるため、防御スキルが必要であるのは共通事項と言えます。

しかしドラゴンズドグマオンラインでは、ショートカットボタンで、即座に自由に回復薬を使うことができるため、「闘勢」の維持は比較的ハードルが低いものとなっています。

対して「本領」は1撃で戦闘不能になるリスクも背負っているため、上級プレイヤー向けの難易度の高いプレイスタイルと言えますが、その分無類の強さを誇ります。

「壮腕」について

「壮腕」は、一定以上のスタミナを保っている時に、筋力を上げることができるアビリティで、体力の維持を目指す「闘勢」に似たアビリティになっています。

スタミナ回復役も、即座に使うことができるため、「壮腕」の維持も比較的ハードルが低いでしょう。しかし、体力は防御できれば減りませんが、スタミナは攻撃するたびに必ず減っていきます。

よって、スタミナの回復のほうがコツが必要になり、体力維持型の「闘勢」よりも若干効果が高めになっています。「壮腕」維持のコツは、スキルを発動し、モーションしている間にガラエキスなどの回復薬を使うとよいでしょう。

スキル発動
攻撃を与えている間にショートカットで回復
回復した状態で再度スキル発動

というコツを身に着けてしまえば、火力増強系の4アビリティの中では、最も使いやすいアビリティになります。

「猛攻」について

「猛攻」は、「本領・闘勢・壮腕」のように何かを維持しなくても、「無条件で」筋力UPができるスキルです。

特に条件がない分、コストは15と高く、効果も最も低くなっています。そのため、積極的に使用するまでのメリットは見いだせないというのが現状です。

ジョブ修練も厳しい内容が多いので、「猛攻」のレベルを上げる時間は、他ジョブの育成や他アビリティのレベルアップに費やしたほうが現実的でしょう。

本領プレイスタイル

この場合では、これを追加でセットする余地が生まれます。本領関係のアビリティコストは、他のジョブのものも合わせ、低コストでおさまるためです。

そのため、究極の火力を目指すために、この「猛攻」でさらなる攻撃力アップを目指すという使い方があるでしょう。現状、本領のプレイスタイルでなければ、ジョブポイントの振り分けは後回しにするのが良いかと思います。

DDON ファイターのその他のおすすめアビリティ

まだ紹介しきれていないアビリティをまとめて解説していきます!

敏動

斬り崩しの予備動作が短縮されより素早く剣を振り下ろすことができる

「おすすめのスキル」で解説しましたが、ファイターは、ノーマルスキルである「斬り崩し」が非常に強いという特徴があります。

このスキルを活かすために、アビリティ「敏動」は優先してレベルを上げるようにしましょう。現在の配信コンテンツの傾向では、上級クエストになるほど、斬り崩しを使う機会も多くなります。

「敏動」のレベルを早めに上げることで、序盤から終盤まで、この斬り崩しを強くサポートしてくれるでしょう。

狂刺

えぐり突き時の攻撃速度が上昇する

ファイターは、基本的には地上で戦い、しがみつくことは少ないジョブになります。

モンスターにしがみつくと安全地帯も多く安定して戦えますが、暴れまわる強攻撃が増えるため、パーティー全体の危険度が増すためです。

また、ファイターの特色である「盾」は地上でないと使えないことも理由の一つです。

しかし、飛ぶ時間の多い敵や、ゴルゴランのような非常に大型の敵など、しがみつくしかないケースもあります。有翼系のモンスターにはこの「狂刺」を付け、積極的にえぐり突きをすると良いでしょう。

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[ドラゴンズドグマオンライン]ファイター スキルモーション紹介[たまぐ]

・ドラゴンズドグマオンライン
・ファイター
・スキル

 ここでは、ドラゴンズドグマオンラインのファイターにおける、スキルモーションをまとめた動画をご紹介します。幾つか目に付いたスキルがあるかと思いますが、その中でもおススメは「刀牙昇斬」「天蓋斬り」「逸らし斬り」、この3つです。最初の刀牙昇斬は、敵を上に吹き飛ばす様な斬撃を繰り出す技で、小型の敵ならば完封出来てしまうスキルです。
 2つ目の天蓋斬りは、攻撃モーション自体は地味ですが、攻撃範囲が見た目より広く、攻撃力が高めに設定されている為おススメです。3つ目の逸らし斬りは、攻防一体となったスキルで、体全体に長い無敵時間が発生します。動画では紹介されていませんが、円月斬りもおススメスキルの一つです。自分を中心とした敵をなぎ払うスキルで、複数の相手を同時に切り裂く事が出来ます。どの攻撃もスキルレベルが低い内から使えるスキルとなっており、ファイターには必須とも言えるスキルです。是非ともお試し下さい。

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[ドラゴンズドグマオンライン]逸らし斬りの可能性[ファイター]

・ドラゴンズドグマオンライン
・ファイター
・逸らし斬り

 ドラゴンズドグマオンラインのファイターにおけるスキルの中でも、トップクラスに使いやすいスキルである、逸らし斬りを今回はご紹介したいと思います。動画の題材にもなっているこのスキルですが、基本的にどのタイミングで出しても損をしないスキルとなっています。攻撃力が極端に高い訳ではないですが、非常に高い回避能力が魅力となっているスキルで、技を出している最中に無敵時間が含まれている事が特徴です。様々な攻撃に対してカウンターが取れる優秀なスキルで、攻撃力の低さも、スキルレベルを6以上に上げる事で気にならなくなります。
 攻撃範囲も見た目より大きく、雑魚に囲まれた時にも使える万能スキルです。唯一の欠点としては、あまりにも便利すぎる技の為、連発をしがちになるという事です。スタミナの消費は割りと大きいので、注意しながら使用するようにしましょう。スキルを習得出来るレベルも低く、13から使用可能となるので早い段階から育てる事をおススメします。

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ファイターの新技チャリオットムーブの闇が深い【ドラゴンズドグマ オンライン 実況】

・ドラゴンズドグマオンライン
・ファイター
・チャリオットムーブ

 ここでは、ドラゴンズドグマオンラインのファイターにおけるスキルの中でも、トップクラスに扱いが難しいスキル、それが動画の題材にもなっているチャリオットムーブです。動画を見ていると、派手なモーションなどが、一切設定されていないチャリオットムーブを見て、なんじゃこりゃと思ってしまうかも知れませんが、非常にテクニカルなスキルであると言えます。
 特に盾によるジャストガードと、直下突きなどに相性が良く、敵との位置関係を調整するのに使用したり、緊急回避に使えるスキルと言えます。ですが、あまりにもモーションが地味な為、動画の方の様に笑ってしまう気持ちも分かるスキルとなっていますが、。使いこなせれば、有益なスキルになるはずです。もう少しモーションが派手ならば言う事は無かったかと思いますが、一目しただけでは、その真髄が堪能できない奥の深いスキルと言えるでしょう。

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